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セフレ日記 第15章「初めてAVを見るOさん 洋物編」

こんにちは美学です

お待たせしました、セフレ日記の復活です
だいぶ間隔が開いてしまいましたね、Oさんを楽しみにして頂いてた方
申し訳ありませんでした、では股間を固くしてご覧ください!!

過去のセフレ日記は ここ をクリックしてね。

1997年8月、夏真っ盛りの茹だる暑さの中・・2人とも少しSEXのペースが
落ちていました、と言っても隔週で2回はやっていましたが・・・
ガーターベルト&ストッキングでのプレイがデフォルトになった時期。

女性とSEXするのが当たり前になると、普通はAVなど見なくなる物ですが
僕の場合は違います、エロ映像とリアルSEXは違う興奮が得られるからです
Oさんを抱いている時でも、頭の片隅でポルノ女優の事を考えたりしていました
それは映像からプレイのヒントを得られるから、僕には必要不可欠なのです。
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よく2人でトークしている時に、エッチな話題で盛り上がれるのも彼女ならでは
ある日仕事をしている時に、ふと思ったのです「そう言えば、AVの事話題にした事ないなぁ」
って、今度エッチしながら切り出してみよう・・と同時にこう考えていました
「AVを見ながら同じ事をしてみたい!!」と、股間が疼く午後の仕事場でニヤニヤしていたのです。
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お盆の忙しかった時期が終わったある日の夜に、定宿にしているホテルで定期ランジェリープレイ
を楽しむ2人、ここ最近はフェラ→クンニ→フェラ→立たせて背後からクチョクチョ→バックの
パターンが好きで、ゆっくりと腰をグラインドさせながら淫靡に喘ぐ彼女に、こう切り出しました
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僕「ねぇOさん、はぁぁ今日も蜜がネットリで凄くヌルヌル、もう最高だね!! ところでエッチな
ビデオって見た事ある??」持って回った言い方が好きではないのでストレートに疑問を投げかけて
みました・・彼女のガーターベルトを指でクネクネしてお尻を撫でまわしながら・・・
O「ンハァハァ、良いわぁぁ凄く好きよぉぉ、アーーん、もう大好きぃぃぃ」
僕「ん??それはどっちの好きって意味なの?? まさかエッチビデオが好きなの??」
O「えぇぇそうよぉぉ、あふぅぅぅんんん・・気持ちいいわぁぁぁ」
僕「駄目だ全然聞いてないわ人の話、やっぱりSEX中は集中しないとイカン」
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いつもの様に、ストッキング脚をくるりと回して正常位で開脚させて少し激しく突きあげて
Oさんの喘ぎ声が高くなった所で、止めのディープストロークと指マンで突き上げます
O「いやぁぁぁんん・・もうダメェェだったらぁぁぁ、●▲■××???▼●□★★」
ストッキング脚に頬釣りしながら、20秒で僕もイキソウです・・そしてジュボッと
肉棒を抜くと高貴なメイクの顔にダバァァァっと顔射しました、粘度の高いザーメンは
唇から顎を伝うように首筋へ・・・少し息の荒い彼女の胸元まで垂れていったのです。
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O「Uのテクニックって、段々凄くなるわねぇぇ・・もう完璧よぉぉ私飛びそうだわ!!」
僕「あははは、相変わらず貴方のフェロモンがそうさせるんですよ、奥様!!」
傍らのティッシュでザーメンを拭き取りながら、SEXYランジェリーのままベッドで寛ぐOさん
僕「ところで、さっきの話聞いてた??」
O「え!!何の事??何か言ってた??」
僕「あれ??聞こえてたでしょ、エッチビデオの話」
O「そんな事言ってたの??知らなかったわ」
僕「あら、それは予想しなかったわ、聞こえてないフリしてるのかと」
O「で・・ビデオがどうしたの??教えてよ」

僕「改まって言うと少し恥ずかしいんだけど、エッチビデオに興味ある??」
O「あるわよ、でも見るチャンスはないじゃない??女だから・・・」
僕「あっっっ、そりゃそうだよね・・って事は見てみたいって事なのかな??」
O「貴方の事だから、解るわよぉぉ・・何をしたいのか・・ね」
僕「((((;゚Д゚)))))))、まさに図星!! 女性の勘って凄いなぁァ」
O「だってぇぇ、こういうランジェリーとかでもビデオに出てくるんでしょ??
だから私に付けさせたいって思ったんじゃないの?? 何かニヤニヤしてぇぇぇ」
僕「ヌハハハ、もう何も言えません・・その通りです!! 参りました、ただOさんの
スタイルが外人並みだから、余計に付けて欲しかったってのもアルね」

O「あら嬉しいわ、でビデオの内容はどういうの??」
僕「実は外人のエッチなやつ、いわゆる金髪の人のポルノビデオ」
O「へぇぇぇやっぱりねぇぇ、そっちが好きなのね、前から何となく思ってたわ」
僕「どうして?? 何で?? 前に言った事あったっけ??」
O「それらしい事いってたじゃない、覚えてない?? ガーターベルトをプレゼントしてくれた時
アメリカやヨーロッパは、これが普通だからみたいな感じで・・当然ビデオだって見てるとは
思ってたから、日本人じゃない物なのかなぁぁ・・って」
僕「そっかぁぁ、そんな事言ってたんだ、全然忘れてたわ、じゃあさ話は早いね
今度ビデオ見よう一緒に、ここの部屋デッキ付いてるし来週に鑑賞会しよう!!」
O「フフフ、初めて見るから凄く興味湧いて来ちゃった、楽しみだわ」
僕「持ってくるビデオはねぇぇ、お気に入りの女優が出てるんだよ、凄いSEXYだから」
O「はいはい、そんなに興奮しないで解ったから・・もうホントにエッチねUって」
僕「こんなにスンナリ受け入れてくれると思わなかったから、スゲー嬉しいよ」

という訳で、僕は彼女に見せるVHSビデオを自宅の編集機材でA-Bロール編集をして
ストレスなく見られるように、ダイジェスト版として完成させました・・・・
名付けて、Oさんのオーガズムを高めるスペシャル洋物ポルノ特別編です
気になる内容は・・後述の画像まで待ってね。

事前にOさんには、「今日はSEXナシで鑑賞会しようよ、だから普通のラフな格好でイイよ」
と言ってあったのですが・・やっぱり淫乱マダムに変貌したせいでSEXY過ぎる白ブラウスと
緑のタイトスカートで来てしまいました・・・まあムラムラ来たら別にしてもイイや。

そして、いつものホテルで鑑賞会がスタートします
O「ウフフフ・・ちょっとムラムラ来ちゃった??私の服装??」とモデルポーズ
僕「へへへ、今日のストッキングも薄くて最高!! もうエロビデオ見る前から僕のJrが」
O「あら大きくしてぇぇ、舐める??それとも手コキ??したいんでしょ??」
僕「イヤ駄目、2人で興奮する前にSEXしたら、ビデオが面白くなくなっちゃう・・鑑賞会だから」
O「そうよね、じゃあ見ましょうよ!! ホラソファで寛ぎましょう」

持ってきたビデオをセッティングすると、29インチのTVに映し出されるブロンド女優
そうです・・僕が崇拝するポルシェリン様のダイジェストです・・しかも全てランジェリープレイ!!
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2人のトークが聞こえる様にTVの音量は絞ったまま、最初の5分間は無言で食い入る様に
見つめるOさん、まるで初めてエロビデオを見る中坊かよ・・って程に顔が真剣です
無意識に脚を組みなおす彼女のスリットから、チラッとガーターとストッキングが・・・
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画面にはポルシェ様が、悩殺ランジェリー姿のまま、あらゆる体位で悶えています
オーイェース・・アハーンアハーン・・Fuck Me Her カモーンカモーン・・と
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僕「どお??初めて見た感じは?? 綺麗でしょ彼女も・・ねぇ??」
O「凄いわぁぁ、見てあのオチンチン・・貴方のより大きい」とボソッと
僕「ふん、そりゃあそうでしょ僕の方がデカかったら大変だわ、だってぇ」
O「ちょっと黙っててよ、見てるんだから」
僕「あっハイ・・スイマセン」と何故か怒られる僕・・どうして??
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15分程無言の時が過ぎ、次のシーンへの黒フェードOUTで5秒のインターバルの時に
フゥゥと息をつくOさん「凄く良いわね、こんなの見てるのねぇぇヤラシイ、でも綺麗ね彼女」
僕「ねぇ少しムラムラしてきたんじゃない?? 見ながら触りっこする??」
O「それがしたかったんでしょう??やっぱりぃぃねぇぇぇ」
僕「さあさあ、見ながら気持ちよくなろう!!」と言って彼女の右手を股間へ誘導します
O「もう変態・・でもこれ面白いフフフ」とジッパーを下ろして肉棒を弄る彼女
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僕「ホラ見て、Oさんと同じくらい美脚だよ」と言いながらスリットのスト太腿を撫で回します
O「んーーはぁぁ何かイヤラシイわぁぁ・・この雰囲気」股を広げた彼女にクチョクチョ開始
O「ああん、もう指が・・あっちの人にも指が・・いやぁぁ濡れてきちゃったみたい」
僕「その手コキのスローな・・んあぁぁうぐぅぅ堪んない、快感だけが持続するねぇぇね
いつの間にこんなテクニックを、気持ちいいよぉぉOさぁぁんん」
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3本の指でナゾルようにシコシコする彼女の右手と別に視線はTVに向けているOさん
目が虚ろになって、お互いクロスさせた手が互いの性感帯をじわりと刺激中
TVからはイヤラシイ喘ぎが常に興奮を誘います、僕はOさんに密着して横からキス
少し愛撫を強くします、「Oさん立ってスカートを脱いでご覧ホラ、彼女と同じ姿になって」
O「フフフ、もうしたいのねイヤラシイ事?? いいわよじゃあ」と言ってスルッと降ろすと
僕もズボンを脱いでソファに座りなおします、肉棒はもうカチカチです!!
僕「さあ僕のチンポをOさんの中に誘って・・」と背面騎乗で挿入リクエスト
O「じゃあ・・ハフゥゥンン・・あっスゴイ固くなってるわぁぁぁ」
ブチュリブチュリと淫靡な音で濡れたおマンコに肉棒が飲み込まれていきます
僕「はァァ・・ウグゥゥゥこの湿りと滑りが絶妙だよぉぉOさぁぁん・・でもまだ激しい
ピストンはしないよ、ビデオを見てぇぇ・・さあしっかりとイヤラシイ彼女を見て」
O「イヤァァん・・アハァァんん・・暖かいわぁぁ貴方のオチンチン」
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ゆっくりと腰をグラインドさせながら、M字開脚させてストッキング脚を背後から撫でまわし
俺「ホラ見て、彼女の脚もイヤらしいけどOさんはさらにスケベだよ・・こんな事してぇぇ」
O「ふぅぅぅんんん・・はぁぁぁ入ってるオチンチンがぁぁ・・スゴイのぉぉぉ」
俺「こんな感じでかな??」と円を描くように腰を回すと膣壁を刺激したのか
O「あーーんダメェェん・・今の初めての快感!!だわぁぁぁ」
俺「良かったの??ねぇぇ淫乱な奥様・・あっちの彼女も乱れてるよホラ見て」
O「あんなに・・あっ何てイヤらしいわぁぁ・・アソコまでハッキリ見えてるぅぅ」
そう言いながら僕は、指の先端でクリトリスのお豆を手探りで探し少し触ると
ビクッとブルっと震える彼女「はぁぁぁイャァーーン・・そこは駄目よぉぉぉんん」
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ビデオの残り時間が少なくなってきたので、それに合わせる様に少し激しくピストン開始
ブチュブチュと淫靡な音で肉棒が陰唇と擦れていきます、何とも言えない気持ち良さ
ビデオではポルシェ嬢が、悩殺ランジェリーのまま激しくバックから突かれています!!

※この辺から、僕が興奮すると名前の "I子" で叫ぶ場合があります
Oさんが興奮すると、僕の事を "U" と叫ぶ場合もアリ。

僕「(*´Д`)ハァハァヌフゥゥ、I子のオマンコも今日は凄いよぉぉスケベだねI子ぉぉ」
O「駄目ぇダメェ・・もうこんなに気持ちイイの初めてかもぉぉ、フニャヘラホラ??」
僕「Oさん I子ぉぉ I子ぉぉ、(*´Д`)ハァハァ・・あーーI子ぉぉタマンナイよぉぉ」
少し腰を浮かして、ガーターベルトの縊れた腰を両手でしっかりとホールドして
深く上下に突き上げます、映像のポルシェ嬢も同じ体位でシンクロ・・まるでその場に
居るような錯覚に陥るOさんと僕、「もうグチョグチョだよぉぉI子ぉぉぉ」と叫び
ジュボッっと肉棒を抜き仁王立ちに・・Oさんの顔の前へ移動すると真っ赤な唇付近に
ドドドロドロ・・ドピューと「ぬぁぁぁぁI子ぉぉぉ、ハァァァぁ」と顔射

そのままゆっくりとチンポで口を押し広げて、上目遣いの陶酔しきったOさんを見ながら
肉棒周りについたザーメンを舌で綺麗にレロレロする彼女に「良かったよぉぉOさぁぁん」
O「今日は濃いわねぇぇ、やっぱり違う快感があるわぁぁウフフフ・・私このプレイ
癖になりそうよぉぉ、今度もやりましょうね!!」とリクエストに「モチロンです奥様」と僕

再生が止まったTVの砂嵐をボーっと見つめながら、しばし放心状態でした2人とも
あまりのザーメンの勢いと量で、白のブラウスの肩にもベットリと掛かっていました
僕「彼女と一緒にやってる気分にならなかった?? 何か僕はシンクロした感じ」
O「そうねぇぇ、もう凄く感じて最後は時間が飛んだ感じよぉぉ」
僕「よっしまた次回もこれやろうね、後もう一人好きな女優が居るんだけどOさんに
似てるんだぁボディがソックリ、アジア系の人だけど美脚だし背も高いし」
O「へぇぇぇ楽しみだわ、エッチが増幅したようでナイスアイデアね」
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すっかりこのプレイが好きになったようで、初のAV鑑賞会だという事を忘れる程盛り上がり
を見せて、別の快楽の味をしてしまったOさん・・・また新たな1面を切り開き楽しむ姿に
誇らしさを覚えるほどの楽しい時間でした、そして僕は次のVTRを編集して挑むのです。

9月中旬の快適な初秋の夜に、第2回洋物ポルノビデオ鑑賞プレイが幕を開けました!!
事前にOさんには、以前プレゼントしたパーティードレスを持参する様に指示
今回はVTRと同じ体位でのSEXを試すのが目的です、彼女も嬉しそうにOKしてくれました。

美しいローズレッドのドレスに着替えたOさん、スリットから覗くストッキング脚が堪らない
サンダルヒールも履いてもらうと、ストッキング爪先がモロ見えで既にフル勃起してます。

★イメージは以下の感じ
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彼女をエスコートしてテーブルに着席、お淑やかに脚を斜めにして揃えています
僕「じゃあイイ・・今日はこれから映る女優さんに注目してね・・それからその
プレイの体位を試すよ!! お解りになりましたか奥様??」
O「フフフ・・ドキドキしてきたわぁぁ私、この姿で貴方にイヤラシイ事されるのね」
僕「そうです奥様・・・それがお望みだと聞いております」と首筋にチュっとKISS

そしてVTRをスタートすると、美しい青ドレスの女優がパーティー会場で痴態を晒し始めます
※以下、画像に僕たちのエッチなセリフを付けましたので、お楽しみください!! 
プレイをそのまんま真似してやっています、因みに女優はKristara Barrington です
このプレイはドレスの下は裸ですが、Oさんは黒のガーターベルト&ストッキングを着用。

なぜこのビデオを用意したかと言うと・・実は体がKristara嬢に99%ソックリなんです!! 
顔は全く似てませんが足首だけ少し太いのを除けば、この美脚ナイスバディを想像して下さい。

事前に一通り見た後に、リモコン片手に映像を何度も見返しながらの大根演技ショーです
でも股間はもうカチカチです、Oさんも少し恥ずかしそうでしたがイザやってみると段々
興奮していきました。

この演技のテーマは「O嬢の物語、パーティー編」
※多くの来賓客がレセプション会場に居て、それぞれカップルで着席しています
約15組ほど・・そこでスピーチをする主賓、僕とOさんはその来賓客の設定です。

俺「何かツマンナイナぁーーあの人のスピーチ」
O「ねぇもう帰りましょうよぉぉ、私ね今変な気分なの」
俺「え??それはしたいの??もう淫乱だなOさんは・・・」
O「フフフ、ねぇKISSしましょうよぉ」
俺「でも他の人が見てるから、ここではチョット」
O「イイじゃない、そういうのもスリルがあって・・ねぇ??」と僕の股間をムギュッと。
俺「んはぁぁ、もうそんなSEXYなドレスでぇぇ・・あっチョット待って・・そこは」
O「ホラもうオチンチンが固くなってるじゃなぁい、私に興奮してるのねぇ」
俺「しょうがないなぁぁ、じゃあチュッとチュッブチュー」と同時にドレスの肩紐を外します。
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O「みんな見てるわ私たちの事をイヤラシイ目でぇぇ、あーんハァァん」と感じるOさん
僕「ホラSEXYなI子のオッパイを吸っちゃう、もう乳首固くなってるよぉ」
O「ダメェェん視線がみんなが見てるわぁァ、こんな事イケないわぁ・・ふぅぅぅん」
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僕「凄くイイよI子ぉぉ、みんなに見て貰おうねI子のSEXYな体を」オッパイを吸いながら
ドレスのスリットに手を入れストッキング脚を撫でまわす僕・・・
O「ああん駄目だったら、そんな所までイヤァァ――ん」

ここからはスピーチしていた主賓が変態トークを始めて、呆れた客が帰ってしまい
会場には僕とOさん・・そして覗き趣味の主賓だけの設定です。

僕「もう止らないよぉぉ、さあテーブルに片足上げて舐めちゃうよぉぉクリトリス」
O「ハァァァん良いわぁ、その舌使いスゴイ!! もっと舌先を深く入れてェェ」
僕「ほらどお?? 感じてる??」舌を丸めて万筋をナゾリマス・・ジュルジュルと。
O「気持ちイイわぁぁ、こんな事初めてェェホントに見られてる感じよぉぉ」
僕「I子ぉぉSEXYだよぉぉ、ストッキング脚が何て綺麗なんだぁァ」
O「淫らな気持ちになってきたわぁぁ、貴方って凄いアイデアマンねぇぇ」

そしてOさんの手を取り、部屋の隅のソファへ移動します、その間も主賓に覗かれている設定
半脱ぎのドレスからのオッパイと深いスリットからチラチラ見えるストッキングの切り返しに
チンポがピクピク痙攣して暴発しそうです。
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ソファに座り互いに抱き合いながら愛撫をスタート、僕の片足にOさんの黒スト脚がクロス
したままディープキスです、改めてその美脚にウットリしてしまいました・・・
ロングドレスの意味がない程に開けて、また目がトローンとしています。
僕「Oさん、ホラあそこの暖炉で男が見てるよぉぉ・・Oさんの事を想像してシコシコしてる」
O「恥ずかしいわぁァ、こんなイヤラシイ事を見られるなんてェェ」

そして僕のパンパンに膨れ上がったズボンを見せると、ニコッとしてジッパーを下し
カチカチに肥大化した肉棒を一瞬見つめて、ニュポォォっと一気に咥えました!!
僕「あふぅぅぅ今日もI子ぉぉ・・ぬぁぁ舌使いがぁぁ・・なはぁぁトロケソウ」
O「うふぅぅんんグゥゥゥ‥チュパァチュパァ・・チロチロチロチロ・ジュバァァ
またスゴイ固いわねぇぇ、歯立ててもイイ?? たまに・・・・」
僕「少しなら仮を・・・おぉぉぉ駄目駄目・・やっぱり駄目やめて出ちゃう」
O「もう出ちゃうのぉぉ、早すぎるわよぉぉぉ・・フフフ」
僕「上手過ぎます!!それは勘弁してください奥様、あそこ見て彼がオナニーしてるよ
Oさんのイヤラシイ姿を見て、シコッテルみたい」

O「ホントだわ、私としたいのかしら?? いゃあねぇぇスケベな人って」
僕「奥様のスケベさの方が遥かに上を言ってますが・・・ハァハァ」
O「そろそろ欲しいわ、貴方の固いオチンチンを入れて下さる??」
僕「その言い方上品でタマラナイ、左様ですか奥様では上へドウゾ」
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正面騎乗位で見つめあいながら、僕のカチカチ肉棒を器用に左手で自分のオマンコに誘導する
Oさん、しっとりと濡れた絶妙な花園にニュルっと入る感覚は永遠に続けたい至福の瞬間です
ドレスは乱れ腰に纏わりついたまま、不敵な笑みを浮かべたままヌチャリヌチャリと上下に
腰を動かす僕、息のあった快楽の共同作業のイヤラシサは誰にも邪魔させない・・・

3分ほどストロークした後に、「さあドレスを脱いで、奥様の美しいスト脚を魅せて!!」と指示
「ええ解りましたわ、仰せの通りに」と・・ゆっくりと腰のドレスを降ろすOさん
隠れていた黒刺繍のガーターベルトが露わになり、ストッキング美脚と一体になった姿が
もう興奮の坩堝・・そしてソファでの正常位に移ります、スト脚を持ち上げて深く突きます。
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O「いゃあいゃあ・・ヌハァヌハァ・・駄目駄目・・スゴイ深く入ってるわぁぁぁ」
僕「奥様ぁぁ奥様ぁぁ、あぁぁタマラナイ・・イケない人だぁ貴方は・・何てぇ・・ウグゥゥ
こんな公の場で、こんなSEXYな誘惑を僕にぃぃ・・ジュブゥゥゥズブゥゥリィィィ」
O「今日の貴方、こんなに深くまでぇぇ・・あーーんモットォォ来てェェ!!」
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さらに今度は、ソファの肘あてに移動してから以下の体位に変更!!
丁度いい高さの挿入角度で、ストッキング美脚が堪能できます、ゴージャスな裸体の
Oさんは日本人とは思えない程のフェロモンを発しています、ナイロンの感触を両手に
感じながら脚を閉じたり少し開いたりして、淫らに突きあげます。
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そして一番やりたかった体位へ変更です、このアクロバティックな逆立ち挿入!!
Oさんの顔と美脚とヴァギナとピストン運動が僕の視界に全て見える瞬間です
O「はぁぁん、逆立ちってぇぇこんなに感じるのねぇェェ・・上からオチンチンがぁぁ
もうダメェェぇんんん・・ハァァハァァフゥゥフゥゥ・・●▲■×●▲■♥」
僕「I子ぉぉI子ぉぉ、何て淫らなんだぁぁイヤラシイI子ぉぉぉ、もう出るかもぉぉ
見てるよ彼も見てるよぉぉ、僕たちの淫乱プレイを・・ヌハァァァ・・ヌォォォ」
O「こんなァァ姿を見られるなんてぇぇ、イャアーー見ないでェェーー」
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あまりの興奮に、そして激しいピストンで攻めたOさんのマン筋は少し赤く火照っていました
オッパイ付近の胸元も薄っすらと汗ばみ、地黒の肌が光ってますます淫靡になっています
激しいストロークに顔を振り乱しているOさん、自分でオッパイを揉みながら陶酔する彼女を
見て僕は、最終のディープな突き下げ運動でオーガズムの道を突き進みます。
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彼女の両太腿を支えて、スパスパスパスパァァんと高速ピストンで突き下げると
初めて聞く彼女の絶叫が、O「Uダメェェェェンン、もうイャァーーン、イクゥゥゥわぁぁ」
彼女の膣の締まり加減に、亀頭に電気ショックが走った瞬間「ぬぁぁぁぁI子ぉぉぉ」っと叫び
オマンコ付近にドピューとしたつもりが、思いのほか飛んで胸元付近にベットリと汁が。
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そのまま崩れ落ちる様に逆立ちから、横に体勢を移動してソファで抱き合ったまま
しばし放心状態の2人・・・顔射の出来ない最終体位だったのですが、この快感は忘れられません
ストッキング脚を撫でながら、彼女の労を労うようにKISSの嵐で「もうOさんは最高だよぉぉ」と
O「貴方こそ、このプレイって定期的にやりましょうよ・・燃えちゃうわ私」と満足げ

僕「ハァァァ、Oさんの性の欲望は計り知れないね!! 何でも楽しんでくれて」
O「ウフフフ、ハハハ・・何か照れるわぁぁ、そう言われると気持ちいい事って好き
ねぇぇエッチビデオって凄いのね、他にも沢山持ってるんでしょ?? みたいわ」
僕「あーーそうだね、Oさん家にビデオあったっけ??そういえば??」
O「あるのよ実は、古いけど多分動くと思うわ・・あまり使わないから外してあったのよ」
僕「そうなんだ、じゃあ今度デッキが動くかチェックしてあげる」

ソファの前のテーブルには、脱ぎ捨てたドレスが乱雑に置かれ、それが妙にエロく感じ
黒ガーターベルト&ストッキング&黒ヒールで、深々とソファで脚を組むOさん・・・
もう彼女のフェロモンとスタイルと一挙主一等足の全てが、僕の理想像に近くなった事は
紛れもない現実です、これ程までに変貌する彼女を満足させる為に一抹の不安を覚えながら
今後、未開のSEXプレイの数々が展開していきます・・皆様ご期待下さいませ!!
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では次回のセフレ日記でお会いしましょう
美学
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コメント

No title

こんにちは、カサンドラです。
P.Lynn嬢でシンクロプレイですかぁ、いいですねぇ~
超気持ちよさそうですっ!

編集してプレイ用Vを作るなんて…何処まで変態なのか(笑)そのコダワリよくわかります。

美学さんの面目躍如ですな、益々エスカレートしたプレイの続きをお待ちしております。

Re: No title

カサンドラ様

早速読んで頂けたようで嬉しいです

ビデオプレイは相当数やっているので今後も記事にしたいと思います
OさんにはPorsche Lynnのランジェリーが気に入ってもらって
似たような物を多数つけて貰ってます・・

確かにビデオは変態ですかね?? 面白いですよ!!
「楽しくなければSEXじゃない」・・がスローガンですから。

またお楽しみに。

No title

どもです。
長い!w、力作ですね、すごい。
最後の高貴な女性の画像もすばらしいですね。
これは理想的な。。。

Re: No title

どもども
文才が無いので、なかなか集中して書けずに
3日かかって心が折れながら書いてみました。

我ながら自分でも読んで勃起してしまった。

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プロフィール

ランジェリープレイの美学

Author:ランジェリープレイの美学
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洋物AVのランジェリー付けたままのプレイって素晴らしく
興奮しませんか?? 裸は味気ない・・股間が反応しないあなた!!
それを追い求めて早30年になる私しです
特にマダム系の美脚が大好きです、モチロン若くてもOK。

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