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セフレ日記 第3章 「初めての2人きりの時間」

こんにちは美学です

早速いきましょう!! セフレとのムフフ日記・・・

※僕は、文章の中でUと表記している部分があります
※彼女は、Oさんです。

時は1994年2月の寒い冬でした
僕はOさんに対する妄想に限界を感じ、過去2年間で色々なSEXYな場面を
目撃してきましたが辛抱タマラくなってしまったのです・・

その日も平日で上司が月火休み、僕は水木が連休のローテーションだったので
さっさと仕事を終わらせて、午後からは意味なく2階を通り、彼女を見て相変わらず
興奮していました、もう何度となくバックヤードの冷蔵庫の中でオナニーしていましたから
夕方に買い物に来たSEXYな服装のマダムを発見して、またシコシコしていたのです
「ふぅぅ・・タマランイイ女いるわ、ここには」

仕事もしないで何やってんだ!! と思うかもしれませんが、今日必要な事を短時間で
全てやって、空き時間を作るのが僕の仕事のスタイルとして確立していたので
その時期はとにかく楽しかった記憶があります、求められる結果も良かったので
ラッキーだった部分もありますが・・・

そんなこんなで、午後2時過ぎから帰宅の6時までは同僚の部門へ邪魔しに行って
馬鹿話したり、Oさんの2階をウロウロしたりして過ごすのが日課になってました
その中で、ふと思ったのです「そうだ今日帰る前にOさんに電話して飲みに誘ってみよう」と・・

時間が経つにつれ、段々と自分の中で決心が付き途端にドキドキしてきました
「断られたらどうしよう、でもなぁ~~うーーんバツが悪くなるしなぁ~~」など
それと同時にOKなら、「あのOさんと一緒に居られる・・・むふふふタマラン」と言う
結果も想像していたのです、その日もOさんは出勤していたので帰宅時間の午後5時過ぎに
また確認の為に売り場に出て仕事しているフリをして帰るのを確認しました
いつ見てもSEXYなタイトスカートでお尻を振りながら美脚を魅せつけるような服装でした。

雪の降る地域ですが、彼女はどんな時でもハイヒールでした!! 凄いプロ根性です??
それはさておき僕は、彼女が帰宅して一段落する午後7時頃に電話をかけて
返事を貰うまでは帰らないと、心に決めたのです。

平日の7時過ぎなど普通なら、とっくに帰っています・・・
何もする事のないバックヤードで、時計を見つめてウロウロしていました
そして時間になった僕は、Oさんの自宅の番号を確かめるように1個ずつゆっくりと
プッシュボタンを押し始めました・・・「トゥルルルルルル・・トゥルルルルル」

もう後には戻らない!! 必ずOKの返事を貰うと固く誓うと同時にチンポも固くなっていました(笑)
以下がそのやり取りです

Oさん 「もしもし・・・」
僕  「もしもし、僕は誰でしょう??」
Oさん 「はい?誰ですか? 解んないです・・」
僕 「やっぱり解んないよね! Uです、どうもこんばんわ」
Oさん 「あら・・どうも、どうしたの??」
僕 「いやあのーー・・・友達と飲みに行く約束してたんだけどドタキャンされて、寂しいなぁぁと思って
誰か居ないかなぁぁって考えてたら、あっそうだOさん誘おうかなって思ったんだよね??
で・・・どお?? 明日なんだけど飲みに行かない2人で??」

Oさん 「うーーーん・・・・・・でもぉぉぉ・・・・・」

ヤバい!! 彼女は渋ってると感じたので、僕は押し通す事に決めてグイグイ攻めます

僕 「迷ってる?? たまにはイイんじゃない?? 行こうよ??ねっ!!」
Oさん 「うーーん・・そうねぇぇ・・・・・じゃあ良いよぉぉぉ」
僕 「ホント!!良かったぁぁ、じゃあ明日の夜7時頃迎えにいくね」
Oさん 「うん・・あ・・でも私の家知ってる??」
僕 「ああ大丈夫、前にクレーム処理でOさんの家の近くに行った事あって
その時にOさんの車に似てるのがあったんだけど、M町でしょ??家あるの??」
Oさん 「そう知ってたのねぇぇ、クレーム処理で・・」
僕 「細い砂利道の道路の家だよね??」
Oさん 「そうそう、そこよ○×番地」
僕 「解りました、じゃあ明日午後7時すぎに迎えに行きますので」
Oさん 「はーーい、じゃあ明日に・・・」

僅か5分会話したでしょうか?? 永遠にも思えたドキドキバクバクのひと時でした
と同時に・・・ヤッタァーーー!! あのOさんと飲みに行けるぞぉーーーと喜んでいました
帰りの車の中では色々と想像していました、Oさん明日どんな格好するんだろうと??

冬だから、オール黒かな?? タイトスカートに黒ストッキングに黒ハイヒールかな??
うーんタマンナイ、あんな綺麗な人と一緒に居られるなんてぇぇぇぇぇ

色情海女 ふんどし祭66

いっぱい話題を作らなきゃなぁぁ・・・と終始道中ニタニタしながら運転していました
股間はモチロン、ギンギンにおっ立ってました!! SEX出来る訳じゃないのにも拘わらず
なぜならOさんの存在自体が、フェロモンの塊とエロエロだったからそれで充分だったのです

色情海女 ふんどし祭

僕は帰宅後、頭がボーっとした状態ながら、行く店を雑誌で決めて服を用意して
その日は早々と床に着きました、股間を摩りながら・・・・
翌日目が覚めると、まだOさんと飲みに行けるのが信じられずに昨日の事を確かめるように
思い出していました、これは現実だ・・まずは一緒に楽しく飲んでトークするのがスタートだ!!

時は真冬の1994年2月です、TVではリレハンメル冬季五輪が開催されています
そんな事はどうでもイイ、あっそうだ車も洗車しなきゃな・・・やる事一杯あるわ
まてよ??冬に洗車したら車の鍵穴凍るんじゃない?? まあ何とかなるかぁぁ
もうフワフワと完全に宙に浮いていました、そこから時間が経ち夕方5時すぎ
40km以上離れたOさんの自宅へ出発しました、普段の会社の通勤と同じなので
全く苦ではありませんでしたが、冬道なので早めに出たのです

今と違い当時は、スパイクタイヤが使用できたので道路はブラックアイスバーンには
なっていなかった為、FRの車でも走り易かったのです・・Oさんの自宅近くの洗車場に
6時すぎに着いてしまいました、そこで洗車を済ませ中に掃除機をかけてピカピカにして
時間を潰したのでした、外は零下15度ありましたがお構いなしです。

そして運命の午後7時すぎ、Oさんの自宅前に車を止めるのです
果たして彼女はどんなSEXYな服で、僕の前に現れるのか??
僕は車から降りずに、エンジンをかけたまま彼女の家の玄関を見ていると・・・・

中から彼女が現れました、雪明りに照らされて薄暗いながらも何となく服装が解りました
黒のロングコートに、上は茶系のブラウス&黒のロングのタイトスカート&黒ストッキング&ハイヒールです
うひゃ!! タマンナイわ!! もう半勃起でした!! そそくさと僕の車の助手席に乗る彼女
乗った瞬間に、さわやかな香水の香りが車の中を包み込みます

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僕 「今日はどうもね、昨日の電話で無理強いしちゃったかな僕??」
Oさん 「いいえ、そんな事ないわよ大丈夫」
僕 「電話してくるなんて意外だったでしょ??」
Oさん 「ええビックリしたわ、でも知らないわけじゃないし」
僕 「そうだよね、じゃあ行きましょう!!」

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目的地の飲み屋までは40km以上ある為、車中で世間話しながら楽しく
過ごしました・・・街の立体駐車場に入れ2人で車を降りた時に
そこで働くバイトのオッサン連中が、彼女を見て「ほぉぉぉっ」と小声をあげイヤラシイ目で
見ていたのです、やっぱり彼女は淫乱フェロモンをまき散らしてる女性だと確信しました
逆にその光景すらも自分の中で優越感に浸れたのです。

1件目の飲み屋のカウンターでは、彼女について知らなかった事が解ってきました

1: 職員のM女史は、実はわがままで喜怒哀楽が激しい
2: M女史が、Oさんを敵対視していて仕事しずらい
3: 息子が言う事を聞かなくて反抗する、などなど

人っていうのは話をしてみないと解らないものです、その時は聞き役に徹して
彼女に安心感を与える事が大事だと思いました、そうする事により今後何回でも
飲みに誘えるからです・・僕も彼女も酒をチビチビのみながらトークが弾んできました

2件目はジャズバーに繰り出しました・・が、これは失敗でした
店内が暗すぎて、OさんのSEXYな服装が見えません
表情もあまり解らず、ひたすら愚痴大会になってしまったのです
まあそれでも、誘えた事が大きな一歩だと自分に言い聞かせて
飲むこと気づけば、午前2時・・・そろそろ大変だろうと彼女を家まで
送り届けました。

Oさん 「今日はどうも楽しかった、色々話せて」
僕 「こちらこそ無理に誘ったんじゃないかって、でも良かった・・また行こうね」
Oさん 「うん、ありがとうね・・じゃあ」

と言って、初めての飲み会は終了しました
僕はこれから、また50km離れた自宅へドライブです
帰宅の道中、今日のOさんの一挙主一投足を思い出して
車を走らせたのを覚えています、当然帰宅して床に着いた時は
オナニーしてました、深夜にシコシコと・・・・出したのかは覚えてません

車の助手席には彼女の香水の残り香が・・・あんな綺麗な人妻?と
タイトスカートに包まれた、彼女のストッキング美脚を想像しながら
夢の中へ、意識が落ちて行ったのでした。

次回へ続く






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特にマダム系の美脚が大好きです、モチロン若くてもOK。

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