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セフレ日記 第4章 「Oさんの肉体」

こんにちは美学です

皆様から、「すごくリアルで良いです」等のメールを頂きました
ありがとうございます、まだまだ沢山のコメントお待ちしてます。

では今日も日記イキマスぅぅぅ!!

初めてOさんとの飲み会に成功して、僕は次の日は休みだったので
自宅でのんびり過ごしていました、朝起きた時はギンギンに勃起していたのを
今でも覚えています、夢は見ていませんでしたが脳裏に焼き付いた体験が
自然と呼び起され股間を刺激し続けたんでしょう???

そんな事はないですね・・ただ尿が膀胱に溜まっていただけなのかも・・・
その日も終日、彼女の事を考えて過ぎていきました

翌日の職場で彼女が居るのを確認すると、また2階を意味なく通り過ぎると
彼女が居て笑顔で一言「一昨日はどうもぉぉぉ」と、僕はあまりイケイケで押すのも
おかしいので、歩きながら振り返り「いえいえ、また行こうね!!」と、さらっと言葉を返しました

他の職員が居ないのを確認してのやり取りです、ほぼ接点のない2人が話してるのを
怪しまれない為でもあります、忙しそうにしてるフリをしながらOさんの姿はしっかりと
脳裏に焼き付けています、SEXYなストッキング履いてるなぁ今日も・・・と。

それから僕はOさんとの飲みに行くペースを1カ月に1回に設定しました
頻度を上げたかったのは山々ですが、懐事情も寂しかったので無理もありません
最大の目的は、彼女が次に誘った時にどんな服装で来るのか??でした
SEX以前に、服装だけでも肉棒がギンギンになる位のフェロモンだからです
俺って・・・服フェチなのかなぁぁ?? ストッキングハイヒールもタイトスカートも最高!!!

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以降の、飲みに誘った時の服装は今でもハッキリと覚えています
★2回目 (1994年2月下旬)
黒のロングコート
ニットのチェック柄のブラウス
グレーのタイトスカート (膝下丈よりやや下)
ベージュのストッキング
黒のハイヒール (8cm)

★3回目(1994年3月中旬)
薄緑の蛍光色のロングコート
ニットの白のブラウス
薄ピンクのタイトスカート (膝下丈)
ベージュのストッキング
白のハイヒール (7cm)

★4回目(1994年6月中旬)
ニットの白のブラウス
薄紫のタイトスカート (膝下丈)
ベージュのストッキング
薄茶のハイヒール (8cm)

上の4回目に行った時の姿はタマリマセンでした、初夏の服装です
2人で夜の街を歩いていると、通りすがりのサラリーマンが全員振り返るほど
SEXYだったからです・・・少し風が強く彼女は僕の手を握り、自分に風が当たらないように
僕の背中に寄り添うような感じでした、他の人からすればキャパ譲にも見えたかもしれません

そしてこの時の居酒屋の個室で大きな進展があったのです
2人ともお酒が入り、ほろ酔いになって盛り上がっていた時・・・
僕 「実はOさんって・・ある人に似てるよねぇぇ」
Oさん 「誰?? 私が・・教えてぇぇ・・ねぇぇ」
僕 「うーーん・・それは言えないなぁぁ、だって男が好きな映像の物だから・・・」
Oさん 「えええ・・教えてぇぇ、誰に似てるのぉぉぉ・・ねぇぇ」

そう言いながら彼女は中指を立てて、僕の太ももに指をなぞりながらスリスリしてきました
僕は、あっ彼女から触れてきた・・これは少し僕も触ろうと思い

僕 「ええとねぇぇ、エッチなビデオの人に似てるぅぅ」と言いながら彼女のストッキング脚に
手を添えながら 「Oさんにそっくりなんだもん」と言うと同時に脚をゆっくり撫でました
もうズボンがパンパンです!! もうこれは今日行くしかないホテルにと思い、彼女に問いかけます

僕 「ねぇOさん・・この後行こうか?? 」
Oさん 「うん・・・そうねぇぇ・・行くぅ」

あえてホテルにの言葉を言わなかったので、行くぅの返事に確信が持てませんでしたが
この空気なら大丈夫だろうと踏んだ僕は、その流れを壊さないように努めました
彼女はお酒には強いと公言していましたが、珍しく酔っていました・・・演技かな??と思ったのですが
その居酒屋を出る時に、少しよろめいている感じがあったので、今がチャンスとばかりに
腰に手を廻し直ぐに車に乗せて、ラブホにGOです!!

1件目の居酒屋で、そんなに飲んだ風ではありませんでした
2人合わせて、ビール5本・焼酎1L・日本酒 1L位です、ただ後から考えて見れば
その内70%以上は彼女が飲んでいたのです、僕は無意識にウーロン茶を多めに
飲んでいた為か、さほど酔ってはいなかったのです。

ラブホに向かう道中、彼女は僕の方に寄りかかりながら「うーん・・ふふふふ」と
意味不明な笑顔を浮かべていました、左手を僕の太ももに置いたまま
また中指を立てて上下に動かしています!! これ癖なのかなぁぁぁ??と妙に冷静になりながらも
今まで見た事のない彼女の仕草に、もう股間はパンパンに膨れ上がっています
一番近いラブホに着くと彼女を車から降ろし、右手にハンドバック・左手で腰を支えて
顔の見えない受付でチェックインすると、一番奥の210号室へ・・・・

10m以上ある長い廊下をゆっくりと彼女を支えながら歩きます
ついにぃぃ・・彼女のランジェリーが見れるぅぅぅ・・いやそれ以上だぞぉぉぉ
その時の事はハッキリ覚えてませんが、初めての出会いから3年・・長かった
色々な思いが倒錯する中、部屋の前にたどり着きました

僕 「大丈夫?? なんか今までにない位酔ってる??」
Oさん 「いえぇぇ・・そんなに酔ってないわよぉぉ・・・うーーんふふふ」
って言うか完全に酔ってるじゃん!!! とツッコミを入れたくなる位ベタな酔い方でした

部屋に入ると、ダブルベットにそのSEXYな服装のまま仰向けに寝かせます
フェチである僕は、あえてハイヒールは脱がさずそのままの状態で・・・
でも靴の汚れが気になったので、意識が半分ない彼女をよそ眼に
タオルで綺麗に拭いてあげました、僕は焦る気持ちを抑えて初めて見る
彼女の光景を俯瞰で楽しんでいます、そしてベットの横に寄り添いながら

彼女のタイトスカートから覗くストッキング美脚を触りながら・・・
「薄い・・このパンスト!! さすがOさんだぁ、タマンナイなぁ見事なエロい太腿」
「高級なストッキングに包まれたOさんの脚を触ってる何て信じられない」
「まてよ、ホントに意識ないのか? それとも演技なのか?いや、どうでもイイこの際」
「パンティーは少しレース刺繍の入った白、品のある物だぁ~~ふはぁぁ~~~」

心の中であれこれ自問自答します、体中が熱く火照ってきました
そっと片足を折ってエロっぽいポーズを作り、また少し離れた所から見てみました!!!

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もうタマリマセン!! 僕の肉棒はバナナの様に反り返り戦闘態勢フェーズ6です
彼女はそのままのポーズで、「うーんああんうーん」と小声を上げています
半分意識がない状態??の中で、僕の方は見ていません・・・
そそくさに、ズボンと上着を脱ぎトランクス1枚になると彼女の横にいき
何も言わずに始めました、いやらしい事がついに幕を開けたのです

まず両方の脚を折りM字開脚させます、そして片方の手でストッキング脚を撫でながら
秘部の方へゆっくりスライドさせ、パンティーの上から優しく中指を立てて押すと「あっ・・あーーん」
と・・同時に彼女の唇を奪います、これでダブルで感じています、さらに左手を
ニットのブラウス越しのオッパイを包み込むように揉み始めると「はぁぁーーんうっっっ」

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とさらに深い喘ぎ・・・僕は立ち止まる事なくドンドン彼女を攻め始めました
ここで引いたら負けになる、今日は行くとこまでトコトン行くぞぉぉぉぉっと・・・

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しばらくトリプルエクスタシーを続けたあとに、ニットのブラウスを脱がせると
抵抗なく自らスンナリと脱いだのです・・ああ完全に気を許してくれてる・・嬉しいぃぃぃぃ!!!
淡い色のピンクのブラジャーでした上品なデザインで益々肉棒が固くなります
それを確認すると僕は、M字開脚したストッキング美脚を両手で撫でながら
顔を彼女の秘部へ押し付けました、ほんのりと暖かいまさに快楽の園です
オマンコ付近に口から息を拭きます「フゥゥゥーーハァァァァ」っと

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両手はブラジャーの上から、ゆっくりと揉み始めます中指だけ中に入れて
乳首の上で転がすと「はぁぁーーんいやぁぁんん」とさらに大きい声を上げ
「Oさんぁぁぁんんん」と僕も声をかけると同時に、立ち膝のまま勃起チンポを出して
彼女の顔付近へ移動します、そして手をとり肉棒を握らせました・・僕の中で挿入より
フェラチオをさせたい一心だったからです。

かなりの賭けでした、普通フェラチオは嫌いな人が多いのが相場です
なぜなら気持ちいいのは男だけだからです、女性にとってはただの奉仕ですから
その一般論をすっかり忘れて、かなりリスクの高い行為に出てしまいました
その時は全く頭になかったのです、本能の赴くままに体が動いてました
しかし結果成功でした、彼女は僕の一物をゆっくり上下に摩ってます

「あぁぁぁ・・もう最高!!! Oさんって・・こんなイヤらしいんだぁぁぁ」

彼女の絹の様な手の感触に少し我慢汁が出そうになりましたが、なんとか堪えて
そのまま仰向けの彼女の顔に近づけます・・パンパンに膨れ上がった肉棒の先には
Oさんの半開きのお口です、ナチュラルな口紅を付け濡れた上唇にゆっくりと近づけていく
僕のジュニア・・・「さあ、ほら」と声をかけると一瞬目を合わせた途端に吸い込むように
彼女の口が咥えていきました、ニュルっチュポッと・・あの舌使いは言葉にできない程
素晴らしく、唾液と舌と唇の圧力と口内温度が見事に融合して1分と持たずに果ててしまいました
と言っても、口の中とか顔では無くイク寸前に抜いて、近くの床に発射です!!

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「はあぁぁぁ・・・スゴイ何という感触だぁぁ」僕はティッシュで拭きながら彼女の方を振り返ると
こちらを見ています、「ふふふふ・・・もう1回する??」と乱れた服のまま問いかけてきました
その光景がまたSEXYでタマリマセンでした、僕は頷き裸のままOさんの横に寝て再勃起までの
40分を利用して、彼女の服を全て脱がしました・・・全裸も理想の体型でした
オッパイはBカップに近いCカップ、ウエストは括れていて露わになった生足は想像を超えるほど
綺麗でした!! ベットの下には脱がせたストッキングとパンティーとスカートが乱雑に置かれています

2人でピッタリ寄り添いながら・・・
俺 「Oさん・・気悪くしてない??こんな事になって」
Oさん 「どうしてぇぇイイじゃない??」
俺 「フェラ出来るんだね」
Oさん 「ええ別れた旦那が、して欲しいって言われてね・・・」
俺 「直ぐイッちゃってゴメンね、あんまり凄くてビックリした」
Oさん 「いいのよぉぉ、気にしないで私も楽しいの久しぶりだから・・・」
俺 「Oさんとこうなるの3年間想像してたんだ、変態でしょ僕??・・だってSEXYなんだもん」
Oさん 「ふふふふ・・変態なの? 嬉しいわSEXYって言葉好きなの私」
俺 「お水っぽいって言われた事ない?? OさんくらいSEXYな人見た事ないから・・・」
Oさん 「うーん解んないわ自分では、ただ男の人の目線は気になるけど」
俺 「やっぱりそうだよねぇぇ、あっホラホラ大きくなってきたぁぁ僕のチンポが」
Oさん 「あら早いわねぇ、さあ上にいらっしゃい」

僕はこの2ラウンドでイって終了しようと思ったので、リードされるままに
彼女の茂みをかき分けて、湿ったピンクの花園へニュルニュルと挿入しました
初めての彼女とのSEXなのに、なぜか何度もやっているような雰囲気でした
彼女のリードが良かったのか、片足を高く上げて抱えながら激しく突きあげました

本当に綺麗な脚でこれにストッキングだから、そりゃ興奮するわぁぁと思いながら
クチュクチュと音を立てて濡れるオマンコが、肉棒を締め付けますぅぅ

「あっっああんん・・ふぅんんんん・・はぁはぁ・・いい・・いい・・いやぁぁぁ」

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妖絶な喘ぎ声を上げて感じる彼女、正常位のまま5分前後のストロークの後に
「あぁぁぁ・・Oさぁ~~~ん!! 出るぅぅぅぅぅあっっっっはぁぁぁ」とドロッと脚の付け根に
放出しました、2人とも少し息が荒くなっていて「良かったぁぁぁ、すごい幸せ僕」
と言うと、「良かったわぁぁ、少し休みましょう」と手をとりまたピッタリと寄り添って
彼女の体を弄りながら、僕の本心を打ち明けました、それは以下です。

1: Oさんの事が好きでタマラナイ、もう狂いそうな位毎日思ってます
2: もしよければ時間の許す限り、SEXしたい毎日でも・・・
3: 次回から、ノーパンストッキング&ハイヒール履いたままでエッチして欲しい
4: ハメる時は、ストッキングをその部分だけ破って入れたい
5: 破ったストッキングは僕が新しいの都度買ってあげるから・・・
6: Oさんの家の寝室でしてみたい、子供が居ない時に。

意外にも全てを受け入れてくれました、ただ6は状況がそうなったらね、と言う条件付きです
「しょうがない子ねぇぇ」、と言わんばかりに母性本能なのかママの様な目つきになっていました

今夜、僕は彼女の性的欲求の扉を放ってしまったのか?? 今後訪れるOさんの
変貌ぶりへのステップの序章が始まったのであります、満足そうな彼女の顔を見ると
益々彼女を"淫乱マダム"にしたい願望が強くなってきた、そんな夜の情事でした。

時間は午前4時前、外が薄明りなった日の出前に2人で帰路に着いたのでした・・・

次回へ続く







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それを追い求めて早30年になる私しです
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