FC2ブログ

セフレ日記 第6章 「Oさんの新たな1面」

こんにちは美学です

今日もまたセフレ日記をイキマスよぉ~~
みなさんからのコメントお待ちしてます!!!

あれから2回SEXをしただけで、Oさんはすっかり変貌してしまいました
彼女の中で何かが吹っ切れたのか、それとも31歳の子持ちの日常から
変化を付けたかったのか・・・とにかく日々楽しそうでした

店の男性職員が挙って、彼女をイヤラシイ目で見つめる中で僕は1人
彼女と肉体関係がある事に優越感を感じていたのも事実です
以前の出勤時の服装よりも、さらにSEXYな格好で来る事が多くなりました

img051_20140407211118188.jpg 

特に僕の性的趣向に感化されたのか、意識してアクセサリーを身に着けています
今まではなかった変化で一番興奮したのは、足首に着ける金のアクセサリーでした!!
翌日それを付けて出勤してきた彼女、僕にアイコンタクトをしてフフフと笑みを浮かべていました
日に日に綺麗になる彼女に、僕はさらに欲求をエスカレートさせていきます・・・

3回目・4回目・5回目・・・と、ストッキングプレイを楽しんだ僕はマンネリを防ぐために
あるアイデアを思いつきました、それはオナニーです!! 僕と彼女で一緒に・・・・
時は1994年8月下旬、残暑厳しい夜のホテルでそれは幕を開けます

255.jpg 

俺 「ねぇOさん、今日はちょっと違う事したいんだけど・・・」
Oさん 「何?? 違う事って??・・・」
俺 「オナニーってまだしてる??僕は未だにしてるけど」
Oさん 「えっ・・フフフ、実は・・1週間に1回位はしてるの・・・」
俺 「うわぁぁ・・そうなんだぁ、ちなみにそれは何時するの??」
Oさん 「夜のベッドとか、あなたの事考えて興奮したりとか色々よぉ」
俺 「ねぇ・・Oさんのオナニー見たい??イイでしょ??僕の前でやってよ??」
Oさん 「えっ!!でも私たちSEXしてるんだから必要ないでしょ??」
俺 「違うよぉ、そのしてる姿も興奮しちゃうんだもん・・やろうよ!!僕もするから・・ねぇ??」
Oさん 「もう変態君ねぇ、私の何もかもが見たいのねぇぇ」
俺 「へへへへ・・・そういう事です!! さあ見せてスタートぉぉぉ!!!」

img023_20140407210834e13.jpg

今日もいつもの様に、SEXYな白のブラウス&緑のタイトスカート&ベージュのストッキング&黒のハイヒールです
僕はOさんをベッドに上がる様に指示して座った状態からM時開脚させます
そのベッドの傍らで肉棒を出したまま見つめる僕、いよいよオナニーSHOWの開幕です
彼女はストッキングに包まれた美脚を魅せつけながら、両手でゆっくりとマンコをいじり始めます
「うーーーん・・うーーん・・うーーん」と、右手の2本指でゆっくり押していると既に湿ってきています

DVPJ06_h_01.jpg 

左手はブラウス越しの乳房を揉んでいます、「んーーーはぁぁはぁぁはぁぁ」
僕も自然と肉棒を扱き始めていました、彼女は目の前の僕の視線を物とも
せずに、さらに興奮して激しく指でオマンコを刺激しています・・・

「はぁぁぁーーん・・うっっっはぁはぁ・・あっっあーーん」彼女の喘ぎが段々大きくなってきました

少しのけ反るようにして、さらにストッキング美脚を広げる彼女・・・
そのオマンコの周りは丸ーく愛液が広がってきました、僕は辛抱タマラズに
「手伝ってあげる」と言うと、ベッドに上がり彼女の手の上から重ねてさらに刺激します
「あっっ・・あーーんいやぁぁ・・もうスゴイわぁぁ・・気持ちイイぃぃぃ」と喘ぎ始めました
「じゃあ今度は四つん這いになって、お尻見せて」と、彼女の体勢を変えると
もうドエロポーズです、ストッキング越しのお尻も最高!!! 「ほら下から手を入れて続けて」
と彼女の手を取り、またオマンコの元へ・・・すると今までにない位積極的に激しく
指で刺激しています・・ピチュブチュと愛液の音まで聞こえて来ました

0257.jpg 0284.jpg 

もう僕が居る事などお構いなしに、腰を振りながら乱れまくっているOさん・・・
うわぁぁぁ・・また新たな1面を垣間見たような気がして少し冷静になる僕
しかし、そのままオナニーで果てられるのも悔しいので激しい波の合間を見計らって
肉棒をスタンバイさせます、そして「Oさぁぁん・・もう我慢できないよぉぉぉ」と言うと
彼女の手を振り払い、ストッキングを挿入部分だけ破ると一気に差し込みました!!!

0314.jpg 0395.jpg 0369.jpg 0440.jpg 

「あっ・・あーーーーん・・はぅぅぅぅ・・・もう凄いわぁぁ・・駄目ーーーんっっっ」と、かなり大きい声
愛液でベトベトになった膣の周辺は、ローション以上に滑りが良くブチュブチュブチャと音が
してタマリマセン、「Oさん・・Oさん・・Oさん・・はぁはぁ・あっあっっっ・・いやらしいよぉぉ」と
激しくストロークしまくります、そして体位を変えます・・お互い正面を向いての挿入です
対面座位からの抱き地蔵です、密着してOさんの感じる表情を見るとさらに興奮度UPです

0348.jpg 

ブラウスは乱れに乱れまくりグチャクヂャ、そこからチラチラ見える片乳房と白のブラジャーが
またエロい・・彼女と見つめあいながらじっくり挿入をする事20分・・・・
彼女の縊れた腰を押して、深く突いた瞬間に「ああーーん・・もぉぉダメェぇぇぇんんん」と
先にイってしまいました!! 崩れるように僕に覆いかぶさり少しピクピク痙攣している彼女
「んはぁぁぁぁぁ・・・はぁぁぁ・・はぁぁぁ・・凄かったわぁぁぁ、こんなに興奮したの初めてぇぇ」
と、チュッとKISS・・・最高でした!! ただイッテマセンけど・・・・僕のジュニアは

気が付くとシーツはOさんの愛液がかなり飛んでいました・・うわぁぁスゲー!! この人
乱れた服のままベットの背もたれに寄りかかる彼女、ハイヒールを履いたまま片足を
立てて寛ぐ表情は120%の満足顔でした、それにしてもイヤラシイ格好です

img003_20140407210711883.jpg

俺 「凄かったよ!! Oさんのイク時の様子」
Oさん 「そぉぉぉ・・そんなに?? あなたはどぉぉ??」
俺 「良かったよぉぉモチロン、意外な1面がまた見れたし」
Oさん 「ふふふ・・でも恥ずかしかったわ正直、オナニーを見られるのぉぉ」
俺 「でも途中から僕を意識してなかったでしょ??」
Oさん 「ええ、あなたが私をバックの体勢にしたあたりから記憶がないのぉぉ」
俺 「あぁぁ、やっぱりねぇぇ・・もう乱れてたもんスゴイ!!」
Oさん 「私って変?? こんな事するの??」
俺 「いやいや・・男もそうだけど性の欲求に変も何もないよ」
俺 「僕的には最高です、Oさんがこんなに楽しんでくれると・・・」
Oさん 「もぉぉぉ・・変態なんだから、私をどうするつもり??」
俺 「まだまだ沢山楽しみたい、色々とね・・・」
Oさん 「いやねぇぇ、でも実は楽しみなの・・あなたとの時間は・・・」
俺 「良かったぁぁ、オナニープレイのハズが結局SEXだったけどね」
Oさん 「そうよぉぉ、いきなり入れて来たからビックリしちゃったわぁぁ」
俺 「だってぇぇ・・もうタマンナイんだもんストッキングのお尻がイヤらしくて」
Oさん 「そうよねぇ・・ストッキング大好きさん!! 色々用意してあるから今後も楽しみにね」
俺 「はっ・・はぃぃぃぃぃ!!! じゃあそろそろ身支度を」
Oさん 「そうねぇ・・そうしましょう!!」

2人はいつもの様にシャワーを浴びた後、ホテルを出るのでした。
次回へ続く







関連記事
スポンサーサイト
[PR]

コメント

No title

すごい痴態を味わっていたんですね、、、
正直うらやましい。
小説が書けそうですね。。。

Re: No title

> すごい痴態を味わっていたんですね、、、
> 正直うらやましい。
> 小説が書けそうですね。。。

どうもです、ほぼ忠実に思い出して書いてます
これからドンドン激しくなりますのでご期待ください。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

ランジェリープレイの美学

Author:ランジェリープレイの美学
FC2ブログへようこそ!
洋物AVのランジェリー付けたままのプレイって素晴らしく
興奮しませんか?? 裸は味気ない・・股間が反応しないあなた!!
それを追い求めて早30年になる私しです
特にマダム系の美脚が大好きです、モチロン若くてもOK。

ランジェリープレイのつぶやき

最新コメント

フリーエリア

アダルトブログランキングへ アダルトブログランキングへ

メールフォーム

ご意見・ご要望等は、こちらからメールをお送りください。

名前:
メール:
件名:
本文:

ブロとも一覧

カレンダー

11 | 2019/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

訪問者数