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セフレ日記 第8章 「バナナと生クリーム」

こんにちは美学です

すっかり初夏になりましたねぇぇ、ポカポカ陽気は股間も刺激します
今回はお待ちかね・・・セフレのOさんですよ!! どんな淫乱ぶりを発揮するのか???

Oさんの自宅でのプレイが終わってからも、2人はコンスタントに会って楽しんでいました
僅か7カ月前に初めて飲みに行ったドキドキが、今では激しい肉体関係になっています
こんなに女性って変わるもんなんだなぁ??と常に考えていました・・・
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どんなに仕事が忙しくても、ホテルでの情事は重ねています
それが活力にもなり、彼女はドンドン綺麗になっていくのが解りました
時は1995年5月下旬、GWの忙しさが終わりホッと一段落ついた頃です

世間ではWindows 95なるものが発売されると噂されていた時期
パソコンなど全く興味もなく、店のPOSシステム位しか日常知らなかったので
ふーん位に思っていました・・・前年に発売されたSONYの初代PSを付き合いで
買わされて、「結構面白いなSONYのゲーム機って」位に思っていたのが
今では世界シェアを奪うほどの物になるとは想像もつきませんでした。

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この頃携帯電話が普及し始めて、アナログ端末でしたが僕も直ぐに契約しました
懐かしいセルラーホンです、TOSHIBAの端末でしたが0円でした!!
当然その最たる目的は、Oさんへの電話が便利になるのと、Oさんが直接
電話をかけてくれるので、益々密に連絡が取れるからです・・・

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僕は彼女にも勧めましたが、「今はまだいいわぁぁ」と断られました
まあ1人だけ持ってれば、充分便利だからいいかぁ・・と
ただ携帯を持ち始めてからは、彼女のイタズラの様な'イタ電"がよくあったのです
Oさんに、そんなお茶目な部分があるとは予想もしませんでした

仕事中にかけてきて、お互い居るのが解っているのに、「ねぇここでやりましょうよぉウフフフ」
と一声で切ったり、「ストッキングさん今日はオチンチン元気??」など・・・
さすがに笑うしかないような内容ばかり、僕も負けじと彼女の家の留守電にメッセージを入れます
「Oさんのお宅ですか?? こちらはパンストマニア㈱のUと申します、あなたが今年の
パンスト・オブ・ザ・イヤーになりましたので至急ご連絡ください」ガチャ・・などなど

とにかく今考えると、セフレでありながら違う部分でも楽しめる人でした
食事をしたりドライブしたり、飲みに行ったりも今でも続いています。

さてこの頃はどんな面白プレイをやっていたかと言うと、そのキーワードは
"バナナ"と"ホイップクリーム"です・・・何となく解るでしょう?? このプレイ??
よく洋画のシーンでもあったのを思い出し、試してみる事にしました!!

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いつものホテルの1室でそれは始まります、Oさんはオール黄色のスーツ
黄色のハイヒール、中は白のブラウス、インナーはレースのスリップ
そしてベージュのストッキングのノーパンです。

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俺 「Oさん、今日はねぇ・・面白い物持ってきたよ」
Oさん 「何?その袋??ねぇ・・何入ってるのぉぉ」
俺 「ジャジャーーン!! 」と両手にバナナとホイップスプレーを高々と見せます
Oさん 「何するの食べるの?? 全然解らないわぁぁぁぁ・・・」
俺 「へへへ・・うひひひひ・・これをねぇ、Oさんにクリームを塗りたいんだけどぉぉ
ただ服が汚れるからぁ、それはしないよ!! 僕の勃起したチンチンに付けるから舐めて??」
Oさん 「へぇぇぇ!!! ホント変態ねぇぇ・・そんなの付けて大丈夫ぅぅぅ??」
俺 「バッチリOK、昨日付けて試したから・・何でもなかったし・・いいでしょ??ねぇ?」
Oさん 「じゃあ・・いいわよぉぉ・・あっでもバナナはどうするの??」
俺 「バナナはね、その時にも使うし別でも使うよ!! それ以上は教えない」
Oさん 「まさか私のここに入れたりしないわよねぇ??」
俺 「それはしません、神に誓って」
Oさん 「もうホント変態ねぇぇ・・そんな事バッカリ考えてるんでしょ??」
俺 「まあ・・そうだねぇ、って言うかOさんの事考えてると思いつくんだわ」
Oさん 「でも楽しいわ、じゃあ私はどうすればイイの??」

僕はまた彼女の手を取り、ベッドの近くの壁際へ誘導しました
壁に背をピッタリと付けて仁王立ちになり、「Oさん、ホラ僕の物を大きくして」と
手を股間に当てさせます、ズボンの上から少し強く撫で上げる彼女
僕の右手にはホイップクリームの缶がスタンバイしています

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彼女は慣れた手つきでジッパーを下すと、トランクスから盛り上がる形になった
肉棒を下から上へナゾルように揉み始めました、そして間から器用に指を使って
イチモツを出すと、「フフフ・・大きいわねぇ今日も」とニヤついています

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「さぁOさん、では・・シューゥゥゥゥゥ」とホイップクリームを亀頭に付けて
「今日のランチを召し上がれ!!」と言うと、「すごいホントに食べ物に見えるわぁ」と言って
舌先でチロチロ攻撃してきます、絶妙な湿り具合の感触で亀頭全体をまんべんなく
舐めまわすOさん、クリームは綺麗に口の中に吸い込まれ美味しそうに味わっています

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「またお代わり欲しいの?? しょうがないなぁ奥様わ」
「ふふふ・・美味しいわぁぁ、こんなに甘いオチンチン初めて」
今度は、肉棒の根元付近にクリームを付けて「ほらこの部分を舐めたいなら奥まで咥えてごらん」と言うと
ゆっくりと口を半開きにしたまま、奥までディープスロートしてきます!! 「はぁぁぁぁぁんんんっっっっ」タマラン
もうAV女優みたいな目線で咥え捲る彼女にさらに興奮して、肉棒全体を覆うようにクリームでコーティング
してチンポケーキの完成です!! 「さあ奥さん、お望みのショートケーキだよ!!」と言うと
横向きに咥えて頭をスライドさせながら、チュパチュパっと音を立てて舐め始めてます
反対側も同じ様にスライド舐め舐めした後、先っぽからまた喉の奥までお口でジュポっと・・・

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もう彼女の口元は生クリームでベトベトです、僕は立ち上がらせて一旦フェラをやめさせて
ティッシュで口元を拭いた後に、今度は彼女を壁際に押し付けて愛撫スタートです
上のスーツを脱がせて、ストッキング脚を片方上げたまま肉棒を花園に押し付けてスリスリ
さらに胸を揉み上げます、「いいわぁいいわぁそうよぉ・・はぁはぁ」と感じまくるOさん

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後ろ向きにさせて、お尻に顔を押し付けながら両手でオマンコをクチョクチョすると
指先にジトーーッと蜜が溢れだしてきました、それを確認すると立ちバックのまま
僕のジュニアを一気に挿入します!! ジュブジュブジュブ・・ズブブブブブブブゥゥゥっと
壁に両手を高く張り付けた彼女・・ゆっくり肉棒を出し入れしながら一瞬止めて焦らします

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「ぁっっっんんんん・・もう止めないでぇぇぇ・・早くぅぅぅぅ」と声を上げるOさん
「スケベだなぁ奥さん、どうしてこんなになっちゃったの?? ねぇどうして??」と言うと

「もういいから早く入れてぇぇぇ・・お願いぃぃぃ」と、その言葉にタマラズ「ほらどおお??」と
角度を変えて、さらに下から突き上げる様にピストンすると・・「駄目駄目駄目ぇぇぇんんん」
と言って崩れる様に果ててしまいました・・・やば、また僕だけイカナカッタ・・ま・・いっか??

僕はまた痙攣するほど興奮した彼女を、お姫様だっこしてベッドへ寝かせました
鮮やかな黄色のタイトスカート越しのストッキング美脚がタマリマセン
いきり立った肉棒が歩くたびに上下に揺れていて、収まりがつかなくなり
すぐ横で立ち膝のまま「はぁぁぁふぅぅぅぅ」と言ってる彼女の手ををチンポに持って行き
シコシコさせます・・・ピチャピチャピチャと淫靡な音を立てて激しく擦り続け
「ぬぁぁぁぁ・・・」と言って手に放出しました・・・ベトベトの白濁液で汚れています

俺 「はぁぁぁぁ・・・ゴク・・んはあはぅはぁぁ・・ホイップフェラ良かった??」
Oさん 「ええ、はぁはぁ、凄くぅぅ、あなたって面白い!! 毎回楽しくてぇぇ」
俺 「ホントに良かった楽しんでもらえて・・じゃあシャワーでも浴びようか?」
Oさん 「ええ・・そうね浴びたら、お昼でも食べましょう」

そう言うと、また2人で浴室で洗いっこしながら遊びます
ほぼ下着姿のまま食事を取る2人、非日常の光景です
彼女がこんな姿をさらしているのを目撃したら、みんな驚くだろうなぁぁ??
"そうあってほしい"妄想が現実になっている事が未だに信じられませんでした。

1R目で疲れていた2人は食事のあと、少し眠りに着きます
ベッドで満足そうな表情の彼女と手を繋いだまま・・・・
その後、また服を着なおして2R目がスタートしました、今度はバナナの登場です
僕はOさんをソファに座らせて開脚させたまま、オナニーするように指示します

「さぁ見せてぇぇ・・奥さんのストッキングオナニーを!! 」
「はい・・・やりますぅぅ・・・」と俯き加減で
薄いストッキングの茂みがクッキリ解る箇所に、中指を立てていじる彼女
僕はその目前で顔を突き出して見ています・・・はぁはぁうっっっんんんん・・タマラン光景です
2本指で縦に強く割れ目を押しているうちに、愛液が染み出してきます・・・

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僕は立ち上がり、右手に持ったバナナを剥いて彼女の口に優しく当てニュルと
舐めさせます、「フングゥ・・ヌラヌラチュッっジュル」と舐める彼女
M字開脚した脚をモジモジさせながら、オナニーを続ける彼女・・・・
そろそろチンポの出番と感じた僕は、イチモツを出すとバナナと交互にシャブらせます

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そしてベッドへ行き、シックスナインの体勢をとると・・・スゴイ音と吸引力で音をたてて
舐め舐めしてきます「ジュルゥゥチュパァァァッッッ・・ズズズッッッーーー」
僕も負けずにストッキング越しのオマンコに顔を押し付けて、舌の攻撃開始です
ザラザラの感触の中に、ほのかな暖かさと酸っぱさが融合して高級な香水の匂いです

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「んはぁぁぁぁ・・あっっっOさぁぁーーん!! うんあっっっ・・もうメチャクチャにしちゃうぅぅ」
と言って、正常位で脚を揃えて高く上げ、ブチ込みます!! 「ジュブブブブゥゥゥゥ」っと
音を立てて肉棒を飲み込むOさん、「あーーんいいーーんぅぅぅぅ」と叫んでいます
ストッキング脚に頬ずりと舌舐めを繰り返しながら、小気味よいリズムでピストン・・・
「ブチュブチュブチュゥゥ」と愛液の破裂音が聞こえる中、開脚させて足首を掴み
さらに奥まで深く突きあげます!!
「んあっぁぁぁイイよぉOさん・・イイよぉOさぁーーん・・ふぅふぅふぅふぅ」
「もう駄目ぇぇーーん・あはぁーーん・・いゃぁぁぁ駄目ぇぇーーん」
僕は我慢汁が出たのを確認すると、素早く抜いて体位を変更します

彼女をM字開脚のまま座らせて、背後から手マン攻撃しました
クチョクチョクチョクチョとビチャ音をさせて腰をのけ反らせるOさんに
容赦のない激しい手マンで、手はビシャビシャです・・ストッキングは
オマンコの周り全体が濡れまくってシミが出来ている中、止めの指3本を入れて
膣の中の城壁をナゾルと・・・・「あっっあーーーんイッチャウぅぅぅぅイヤぁぁぁ~~~」と

少し寸止めさせた後、下から挿入した途端に「ハァンハァンハァン」とピクピクしたまま
果ててしまいました、その瞬間に膣をキュっと締めた為、僕もドロッと発射しました!!
気が付くとタイトスカートが胸付近までズリ上がり、ブラウスはメチャメチャ乱れています
ストッキングもかなり破れが広がり、ベッドのシーツは愛液と精液まみれになっていました

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彼女の手をとりソファへ座ります

俺 「さすがに疲れたぁぁ・・ねぇぇ?? どうでしたか奥様ぁぁ??」
Oさん 「もう信じられない、あなたのテクニックぅぅ・・初めての経験よぉぉ」
俺 「それは嬉しいね、僕も満足です」とスト脚を摩りながらニコッと
Oさん 「バナナはああ言う使い方だったのね・・よく考えるわねぇ」
俺 「へへへ・・バナナってそのイーメジあるから思いついたの」
Oさん 「これからバナナ食べる時、意識しちゃいそうだわ私」
俺 「もうドスケベになっちゃったね! Oさん」
Oさん 「はいはい・・貴方はもっとスゴイけどね!!」

少し休憩した後、予め着替えを持ってきていたので
ラフな洋服に着替えると、2人ホテルを後にするのでした。

次回へ続く







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