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セフレ日記 第9章 「仕事の制服で・・・」

こんにちは美学です

みなさま如何お過ごしですか? 僕はセフレと楽しんでいます
昨日も一緒に激しい夜を過ごしました、悩殺ランジェリーの彼女に・・・

では日記です、時は1996年7月
夏の暑い盛りです、彼女の服装も一段と薄くなる季節・・・

白の透けたサマーブラウス&膝上タイトスカート&夏用の極薄ストッキング&ハイヒール
毎日出勤する彼女、この格好がほぼデフォルトになりつつありました
他のパートと話している時に、彼女が通りすぎると「ほら見てあの格好・・凄いわよねぇ」と
妬みにもとれる発言をしています、「そうだねぇ」と返しながらニヤニヤする僕

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店の男職員からは、イヤラシイ目で見られ・・女性からは妬まれる位の陰口をたたかれる
抜きんでた容姿とフェロモンだからこそ、注目の的になってしまうのが手に取るように解ります
事実、他のパートなどは2人を覗いて論外の田舎のオバサンです・・・
Oさん以外の気になる2人と言うのは、1人は衣料品部門で一緒に働いている貴婦人の様な
顔をした奥様でした、もう1人は家電部門のパートさんでこれも綺麗なお姉さま風の方です
詳しくお教えしたいのですが、今はOさんの事が沢山あるので割愛させて頂きます
いずれ書きたいと思います。

昨年も沢山の面白SEXをして、少しマンネリ気味になっていたパンストプレイの数々
でも彼女はその普通ではないエッチを全て受け入れて、毎回楽しんでくれています
僕は「何か無いかなぁ~~興奮するアイテムは???」と日々考えていました
「職場・・・エッチな服・・うーん・・うん!!?? あっ!そうだそれがあったわ!!」と閃きました
またしても僕のフェチ癖が、いいアイデアを思いつきました

それは・・・ここの店の制服です!! 濃紺のベストタイプに胸元赤リボン&ひざ丈のタイトスカート
縦青ストライプのブラウス、何で忘れてたんだう?? 今まで・・・・
僕は早速2階に居る彼女に、すれ違いさまにメモを渡しました

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「その制服、今日着たままでホテル行こう!! 夜6時に向かいに行くね・・それと着替えも忘れずに」

その日はプレイする予定だったので、このメモだけで意図は解ります
念のためそのメモを読んだ彼女の反応を見るため、再度2階を通り過ぎると
「もう・・」と声に出さずニヤニヤしてOKのサインを出してくれました

ムフフフフ・・・こんな身近にあったじゃないエロエロ衣装が??タマランわ・・これで今夜は乱れさせちゃう!!

今夜のプレイのキーワードが決まりました、"お客様とのイケない情事を楽しむOさん"です
シチュエーションはこうです、制服で仕事をしてる彼女の体を触りはじめる客、常に接客用語を
駆使してエッチな言葉をバンバン言わせます・・ヌフフフ僕の股間は勃起度MAXになったまま
夜6時すぎに彼女の自宅へ向かいました。

助手席に座る彼女、お望み通り店の制服です・・つい1時間前まではその姿で仕事してたのに
俺 「へへへ・・タマンナイねぇ、やっぱりその姿」
Oさん 「もう貴方って私の服とか、やたらに拘るわねぇぇ」
俺 「そりゃそうだよ!! だってフェチだしOさんがSEXYだから尚更そうなっちゃう」
Oさん 「イキマショウ!! じゃあ・・・」

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制服姿のまま、腕を組んでホテルの受付へ入る2人・・新鮮な感じです
部屋に入ると僕は言いました「じゃあねぇOさんは僕をお客様だと思って接客してね
僕は客で色々質問するからね、接客用語以外駄目だよ・・友達言葉は!! OK??」

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彼女は一言「解ったわ、じゃあ私はどうするの??」・・・と
僕は「適当に仕事してる動作して、何でもいいから」・・・と、いよいよ店でのイケない情事ごっこが幕を開けます

俺 「店員さん、ちょっと良いかなぁ」と手招き
Oさん 「はい何ですか?お客様」
俺 「これに近いカーテン探してるんだけど・・・」と飾り窓のカーテンを指す
Oさん 「はいい、それですとこちらのカーテンは如何ですか?」と、もう一方のカーテンに誘導
俺 「ああ、なるほどねぇ・・ちょっと生地が厚いなぁ・・薄い方が良いんだけど」
Oさん 「そうですか、どの位の薄さですか?」
俺 「うーんそうだねぇ・・店員さんの履いてるストッキング位かな??」と言ってスカート越しの太ももにタッチ
Oさん 「何するんですか??やめて下さい!! 」と手を払う彼女・・・
俺 「この位の薄さがタマンナイねぇぇ」とさらに触り始める、中腰になって両手で
Oさん 「ちょっとヤメテぇ、何をするの??」と後ずさりします
俺 「いやらしいストッキング履いてるんだね店員さん・・タマンナイなぁぁ」と手を取り、物陰へ誘導
Oさん 「いや何処へ連れていくつもりなの?」と少し抵抗しながら、部屋の隅へ・・・
俺 「店員さんの事、前から目付けてたんだ、綺麗な顔してイヤらしいなぁぁこの体も」と制服の上から弄ります
Oさん 「ヤメテぇぇ・・誰かに見られちゃうわぁぁ・・はぁーんぅぅぅ」と既にエロエロモードです

僕は背後から彼女の制服を脱がして、縦ストライプのブラウスとタイトスカート姿になった彼女の
ストッキング太ももを撫でまわし続けます、ブラウス越しの胸も交互に揉みしだいて一言
「前からしたかったんでしょ? 僕の事見てたくせに・・知ってるんだよ!店員さん・・・」
「やめてくださいぃぃぃ・・おっっ客ぅぅぅ・・様ぁぁぁ、ふぅぅぅんんん」と感じまくる彼女
そして、彼女の制服のタイトスカートのジッパーを外すと、ストンと落ちてストッキング美脚が現れます
僕はすかさず前に周り、オマンコ付近を手で押さえながら彼女にKISS、舌を絡めながら激しくすると
彼女の目は既に陶酔しきっています、そのまま手を取り明るいベットの方へいきます

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立たせたまま、僕はイチモツを出して「さあ店員さん握って??」と両手で握らせます
ニギニギ・スリスリ・シコシコとゆっくり弄る彼女、時折目を合わせて恥ずかしそうに俯きます
普段仕事で着ている制服が、ありえない乱れた姿になっているそのギャップに肉棒はカチンカチンです

俺 「店員さん、いいでしょ?僕のはココはどうです??」
Oさん 「はぁぁ、お客様の物は固いです・・凄くぅぅぅ」とゆっくり扱きながらピチョピチョと
俺 「物って何? 何の事ハッキリ言って? ねぇ・・何をしてるの店員さんは今」
Oさん 「ええ??私は今、オチンチンを握っていますぅぅ・・」とボソボソと小声で
俺 「ええ??聞こえないよ??もっと大きな声で言って??」
Oさん 「はい、私は今おチンチンを握っていますぅぅ」と目を見てハッキリ言う彼女
俺 「ほらぁぁ・・もっと自分を売り込んで??」
Oさん 「お客様ぁ、気持ちイイでしょうか? オチンチンは? どうですか?」と指でカリクビをクルクルしてます
俺 「あっっあっっはぁぁスゴイ店員さん・・上手いです!気持ちイイぁっっっはぁぁぁ」
Oさん 「もし良ければ私の口でオチンチンを舐めさせて頂きたいのですが・・・」
俺 「あっ・・・はいお願いしますぅぅぅ」

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僕はもう我慢できなくなり、ブラウスを乱れさせて半脱ぎさせた後ベッドに上がり
仁王立ちになり、「ほら店員さん、このソーセージどうぞぉぉ??」と彼女を立たせたまま
フェラするように促します、イキリ立った肉棒を咥え始める彼女・・・・
ノーパンストッキングハイヒール美脚は、立ったままが一番SEXYに見えます
乱れたブラウスを物ともせずに、ジュルジュルジュルゥゥと音を立てて深く喉元に
「んはぁんはぁんはぁ、フグゥゥゥゥチュパ―ァァァ」と笑みを浮かべて舐めています
「あぁぁぁっっっタマンナイよぉぉ、何てイヤラシイ店員なんだぁぁ、チンポ好きなんだねぇぇ」

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今度は、ベッドに四つん這いにさせてフェラです
手を使わないで舐めるその姿は、AV女優並み・・いやそれ以上かもしれません
着衣エロの真骨頂です・・・3分ほど丁寧にシャブらせた後、バックから太くて長い
極太ミサイルをぶち込みます・・・ジュブブブブブゥゥゥゥっと・・・・音を立てて
「いゃぁぁぁぁーーーん!! 凄いですぅぅぅ・・お客様ぁぁぁぁぁ・・はぁぁぁぁぁんんんん」と声を荒げる彼女
「欲しかったんでしょ?この太いのが?店員さんが誘惑するからイケないんだよぉぉぉ・・
こんなイヤラシイ体してぇぇ、罪な人だ、あなたは」

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ストッキングに包まれたお尻を両手で力強く撫でまわしながら、激しいピストンで突き上げます
プリンプリン揺れるお尻と喘ぎがシンクロし、さらに興奮する僕はターボエンジンの様に
さらに小刻みにストロークします、スパンパンパンパンパンパンパン!!と・・・

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「いやいやいやいやいやいゃーーーああんんん」と絶叫して彼女の声が枯れています
「もう駄目・・イクヨぉぉぉ!! イクよぉ!! イクよぉぉぉぉぉ!! 」と速攻抜いて、彼女の顔に回り込み
「あっぁぁぁぁぁ・・・・はぁぁぁぁ」とドピューズビューゥゥゥと、ザーメンをお顔一面に発射しました

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オデコ・鼻・ホッペ・口周りに満遍なく白濁液がかかっています、息の上がった彼女は
口を半開きにして、その周りから滴り落ちるザーメンを拭っています
肉棒もまだビクンビクンして残汁が出ていたので、また口に含ませて丹念にシャブらせました
ダラダラになった顔全体を拭き取る様に肉棒を這わせて、お掃除終了です。

その場で彼女は仰向けになって、大の字に体を投げ出しています
Oさん 「ふぅぅぅ・・・はぁはぁはぁ・・すごい良かったわぁぁ、イヤらしくてぇぇぇ」と
俺 「着衣SEXはタマンナイわ、量凄かったでしょ??」
Oさん 「もう今まで一番出たんじゃない?? 若いわねぇホントに・・・」
俺 「へへへ・・いくらでも出ますよぉぉ・・ザーメン製造機だから・・・」
Oさん 「この制服まで利用するなんて、ド変態なんだから、参ったわ」

我ながら、このアイデアはピカイチだったと自負しています! それにしても乱れた制服はエロい
これから職場の彼女を見ても、この光景が脳裏に焼き付いて離れなくなるわ・・・
そんな思いに駆られる、夏の夜の情事でした。

2人でシャワーを浴びて、彼女はメイクを直して着替え、ホテルを後にしました
次回へ続く
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特にマダム系の美脚が大好きです、モチロン若くてもOK。

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