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セフレ日記 第11章 「遠征プレイ」

こんにちは美学です

みなさま如何お過ごしでしょうか? 7月は過ごしやすい季節ではありません
なぜこんなに不快なのでしょう?? この季節になると南半球に行きたくなります。

前回の日記で沢山の反響を頂きまして、ありがとうございます!!
メール等チェックした後に、追々返信させて頂きますので、お待ちください。

なお日記は時系列で書いていますので、第1章からお読みいただきますと
興奮できるかと思いますので、是非お願いします!! 他コメント等ドシドシお待ちしてます。

では今日も気になるOさんの痴態ぶりを・・・

ガーターベルト&ストッキングでのプレイデビューを飾った彼女・・・・
実はその3週間前に、面白い遠征をしていた事を忘れていましたのでご紹介します
時は、1996年9月の下旬・・・パンストプレイの晩年の頃です
彼女と長距離ドライブをよくしていましたので、色々な街に遊びに行っていました
僕も彼女も地方都市に住んでいるので、SEXで使用するホテルはある程度限られています

綺麗でそこそこ広くて、あまりドエロでないラブホテル・安い・割引の高い所
食事も旨い・TVが大きい・ベッドのサイズがダブル以上などなど、条件を上げると
キリがありませんが、その条件に近いホテルは都市部に多くあり・・郊外のラブホは
昭和の匂いがする安っぽい作りで、雰囲気も重要視している僕は躊躇していました

Oさんの綺麗な容姿と安ホテルではムラムラ度が低下してしまうからです
コンビニのローカルタウン情報誌で、日々新しいホテルを模索していた時に
ある1件の広告が目に留まりました・・・・
「業界初! シチュエーションホテル誕生!! 色々な空間が貴方を誘います」
僕は「うん??これは良いかも」と、次ページの詳細へ・・そこには、電車・オフィス・リビング
の特別ルーム完備と書いてあり、各部屋のサムネイルが3枚ずつ掲載されていました

「すっ・・スゴイこれ・・まさにOさんとのプレイには最高だ!!」  僕はその雑誌を買って
車の中でニヤニヤしながら読んでいました、6時間20000円とかなり高い値段設定です
当時流行っていた高級ファッションラブホでも、相場は6時間12000円前後でした
でもこれは経験しなきゃ損すると思い、行く事に決めました・・場所は大都会M市です
住んでる地域から100km以上離れていますが、ドライブを兼ねての小旅行と思えば
楽しさも倍増です、何より決定打になったのは電車の特別ルームでした・・ムフフです

翌週2人で時間を合わせて、午前中に遠征プレイに出発しました
彼女にはその話をした後にプレイする衣装を用意してもらい、「ラフなスタイルで来てね」
と言うと初めて見るジーンズ姿でした、女性が好んで履く緩めのストレートジーンズ??に
黒のピンヒールが新鮮です、改めて脚の長さに感心しましたカモシカの様です
ピンヒールを持ってる事にも驚きでした!! それにしてもヒールの高さが・・・

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道中、高速道路のサービスエリアでランチしたり散歩できる公園を歩いていると
すれ違う男が、ほぼ全員彼女を見て振り返ってきます・・それはそれは最高の優越感です
わざと人の多い方に歩いて行き、ベンチに座らせて彼女を視姦させます
長い脚を組む彼女の先には、10cmのピンヒールが・・・半勃起してました僕・・・

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そして1時間車を走らせて、M市の某ラブホに到着しました
街の中心部にあるホテルで、昨年できたばかりのようです

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「これはレベルが違うわ、さすが大都会」、時間は正午過ぎです
立体駐車場に入庫して車を降ります、僕はセカンドバック、彼女はボストンバックを
抱えて、エレベータで上階の受付へ・・目的の電車ルームは事前予約していたので
部屋のキーを受け取り中に入ると、驚愕の光景が!!

30畳はある部屋の奥に鎮座する電車の片側を再現したセット、それは地下鉄の一部か??
と思うほどリアルなモックアップです、エンジ色の椅子と手すりの輪・メッキの各フレーム
窓のクリアパネル・開閉ドア・案内掲示版各種・・「何だこれ??スゴイぃぃぃ」2人とも目を見張るばかり
と言うより、恐らく本物の車両を半分に切って設置したのではないか??と思いました
切断面が一部見えたからです・・そしてその車両の上全体に照明が付いており横のスイッチを
入れると、クックリハッキリ全体を照らしてくれます、素晴らしいアイデアだと唸ってしまいました

そのセットの1m反対側には、これまた大きい特大ベッド!! 4人寝れるんじゃないか??のサイズ
いわゆるカリフォルニアサイズと言うやつです、高さのあるフカフカ仕様です
さすが6時間20000円だけあると、感心しながら荷物をおろします・・・
壁際にはカウンターテーブルと、入口近くにソファ・TVも完備・・・ムフフ・・楽しめるわぁ~~~

珍しく有線の音楽を流します、ギリギリ聞こえる位でJAZZを・・雰囲気を出しながら
部屋全体の間接照明を暗くして、電車セットを強調する様にします!!
ハッキリ言って、この部屋ならAV撮影に使えそう・・彼女を映像に収めたい衝動に駆られました

15分ほど2人でコーヒーブレイクした後、Oさんに言います
俺 「じゃあそろそろ着替えてね、Oさん! 今日は電車痴態プレイだね」
O 「はい、それにしても豪華ねぇ凄いわここ・・」
俺 「僕はセットの所でスタンバイしてるから」
O 「もう裸になるのぉぉ??」
俺 「いえいえ、まだですよぉぉ・・それはプレイが進めば解ります」
O 「フフフ、じゃあ待ってね・・少し」 と言うと、洗面・シャワースペースへ入りました。


※以下、彼女とのプレイに近いイメージ画像を使って紹介します
みなさんあまり興奮しないでね!! 勃起注意報 発令中。

5分後、出て来た彼女・・うーーんタマリマセン!! 自前のSEXYでエレガントな服装
白のデザインスーツ・白のミニのフレア調のスカート・ベージュのストッキング・黒のTバック
黒の8cmハイヒールです、ジーパンから妖絶な女性に早変わりです
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彼女に手招きして、電車セットの出入り口のつり革を掴ませて立たせます
僕は背後にピッタリとくっ付いて、こう言います・・・・

俺 「Oさんは、買い物行く途中のマダムだよ!! このSEXYな格好で乗っていたら、どうなると思う??」
O 「ええ??でも私過去に、乗った事ないのぉぉ・・こう言う電車は・・・」
俺 「フフフ・・奥さん・・いい匂いさせて、誘ってるの?? こんなイヤラシイ服着てぇぇ」
俺 「奥さん、解ってるのぉぉ・・誘惑してる僕の事??ねぇぇ・・そうなんでしょ??」
O 「はぁぁぁぁんんん・・ふぅぅぅぅ・・そんな・・事・・ないわぁ」
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俺 「きれいな脚してるね奥さん、ストッキング履いてるんだぁ~~タマンナイな僕」
O 「いや駄目、はぁーーん・・そんなにイヤぁ~~」
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俺 「イヤラシイなぁ~~奥さん、こんな薄いストッキング履いて、Tバックの紐パン食い込んでるよぉぉ」
自らお尻をモジモジして中腰になるOさん
俺 「もうタマンナイ、奥さんのお尻の匂いは??あーーイイねぇ・・・香水の香りが」
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俺 「さあ座ってご覧、僕の上に・・」
O 「いや駄目、何をなさるんですかぁ?? 」
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俺 「ホラホラ、よいしょっとぉぉ、脚を広げてぇ・・もうここ濡れてるんじゃないの??奥さん」
俺 「ここの路線はねぇ、奥さんみたいな人が乗ったらマズいと思うよぉぉ」とマンコ付近を弄ります
O 「はぁーーん、そこはヤメテぇぇ、あーーんダメダメェーーん」
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俺 「奥さんがイケないんだよぉ~~どれぇ・・・」とストッキングの中のパンティに中指を立てます
O 「あっ・・そこは、はぁぁんん・・ふぅぅ・・気持ちイイわぁぁ」
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さらにパンティーの上から刺激して、すぐさま中の湿り具合のチェックです
ストッキング脚を大開脚させられて、あられもない姿で乱れ始めるOさん
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僕の中指がクリトリスを刺激し始めると、握っている手すりに一瞬力を入れてビクンとします
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左手に変えて、さらにOさんのワレメ付近を指でナゾリ深く入れるとジットリと濡れていました
体をモゾモゾさせて、指先がクリトリスと豆に当たると敏感に反応しています
僕の股間はジーパンの上から、確実に勃起して時折彼女のストッキングお尻に当たっています
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彼女から見えない背後から伸びる手のテクニックで、マンコ付近のパンストもイヤラシイ匂いになってきました
クチョクチョしながら、もう片方の手で上着のボタンを外しにかかります
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僕は執拗に手マンを続けて、彼女は感じながら耐えています・・「はぁぁぁあぁぁぁんんん」と喘ぎながら
少し上体をのけ反らせて、さらに激しくパンティーの中からグチョグチョと音がしてます
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クチョクチョに耐えきれないのか体勢を投げ出して、美脚を魅せつけながら手すりにハイヒールを引っ掛けて
さらに陶酔するOさん、「もう駄目ぇぇもう駄目ぇぇんん・・あなたのテクニックぅぅぅ」と
俺 「奥さんんん、まだまだこれからだよ!! これは序章にすぎないよ??」と声をかけて
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少しスローにして、マンコを休ませます・・ここでイカれたら困るので・・・
そして体勢を変えて、彼女を後ろ向きにさせて中腰のまま、食い込みTバックの
真ん中付近のストッキングを破ります・・・
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お尻を突き出してバックの体勢のまま、紐パンティーを右にズラして僕の舌をフル活用します
クンニです、舌の動きは日々訓練してるので先を入れただけで彼女はビクンビクンと反応しています
腰を押さえて深く舌全体を深く、彼女の花園へ出し入れして周りをベロベロしまくります
O 「駄目ぇぇぇんんん・・そんなに強くぅぅやったら・・あっっっもうはぁぁぁんんん」
パンティーをストッキングから抜き取って、床に投げ捨てます
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1分間のSUPERディープクンニが終わって、少し手で万筋を縦にナデナデした後に
僕は目の前で全裸になります、もうギンギンにおっ立ってます!! 見つめあいながら彼女も
上着とブラを取ります、破ったストッキングがガーターベルトぽくなって益々タマリマセン
傍らには紐パンティーが無造作に投げてあります、仁王立ちのままフェラ開始です。
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乱れた姿のまま、肉棒を美味しそうにジュポジュボしています
こんなにフェラ顔のエロい人は見た事ありません、AVでもOさんレベルの人は
そうそう見つからないでしょう・・僕は肉体関係の始まった時期から和物AVを殆ど
見なくなりました!! 当然です、こんなゴージャスなセフレが居るんですから。
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いつにも増して、丁寧にしつこく肉棒を舐めまわす彼女「フングゥフングゥ・・はぁぁ」と声が漏れています
僕は同時にオマンコも刺激してあげました、お互い快楽の真っただ中を爆進中です
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ジュルジュルゥゥ・・肉棒の周りを愛おしく唇に付けて回すテクニック・・プロ並みです!!
俺 「奥さんは、男を狂わせてくれる魅力があるなぁ~~、ねぇ・・そうでしょう??」
O 「ホントに・・錯覚しちゃうわ・・電車の中でしてるみたいでぇ・・恥ずかしいのぉぉ」
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しつこい位のネットリフェラはまだ終わらず、今度は僕が座席の上に上がって彼女を立たせて
チュパチュパが続きます、ストッキング&ハイヒール美脚が一層際立ちます
こんなSEX電車があったら毎日乗りたいですね、まだまだ続けるフランクフルトを頬張る彼女
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僕が腰を捻っても咥えたまま離しません、そしてタイミングを見計らってシックスナインです
長座席を有効に使うには、最高の体位です!! お尻の位置がジャストフィットして、舌を出せば
彼女の蜜に溢れたクリトリスがヒクヒクしています、縦にナゾル様に上下に動かすと
フェラ中の彼女が何度も嗚咽に似た喘ぎで、声を詰まらせています。
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そして、僕の好きなバックに体位を変えます、ハイヒールを履いたままイヤラシサ全開です
破ったストッキングが、サスペンダーストッキングの様になって・・肉棒がカチカチに硬直したまま
焦らしながら先っぽから、ゆっくりと差し込みます・・・ズブリズブリズブリと少しずつ・・・
O 「はぁぁっっん・・んぁぁぁ・・あーーんん・・イイいぃぃぃんんん」
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しっかりと腰を両手で押さえて、ストロークを激しくします
ズビズビズビズビィィィィグチュグチュ、っと、あまりの激しさで1歩前へ脚を踏み出して
さらに深く突きあげます!! ジュブゥゥジュブゥゥと、淫乱音がしてます
俺 「奥さん、奥さん、奥さんぅぅぅ・・ア~~凄いよぉぉ・・奥さんぅぅぅ」
O 「イヤァァ~~駄目ぇぇぇんん・・駄目ぇぇイヤイヤぁァァーーん・・イッチャウイッチャウゥゥゥ」
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間髪入れずに即座に体位を変えて、彼女を座席に寝かせて大開脚させます
これ以上無いほど広げた脚を肩に抱えて、緩急を付けた腰のグラインドで攻め立てます
肉棒を抜き刺しする度に、彼女のオマンコから愛液が溢れだしています
こんなに出るのか??という程・・僕のチンポの周りもベチョベチョです
気が付くと、そのセットの床で正常位に移っていました・・時間が飛ぶくらいのエクスタシーを感じている
彼女は、いつのまにかハイヒールも脱いでいました。
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正常位の際の両腕をクロスさせて恥じらう姿がタマリマセン
かと思えば次の瞬間は自分でオッパイを揉んでいます、常に自らも快楽を呼び寄せる姿に
さらに僕は興奮します!! 3分ほどネッチョリと攻めた後に、そのまま彼女の体を起こして上に
乗せます、女性上位で下から深く突くと、イってしまうのを何度も経験してるので彼女に腰を
振らせるように促します。
俺 「さぁ・・入ってるよぉぉ奥まで僕のオチンチンが・・自分で動かしてご覧??」
O 「はぁぁぁ・・あっっ・・スゴイ暖かいわぁぁオチンチン・・気持ちイイのぉぉ・・私ぃぃぃ」
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そう言うと僕の腹に両手を当てて、自らゆっくりと腰を上下に動かし始めました
ブチュブチュと粘液の破裂音がイヤらしく響きます、乳首を同時にクリクリしてあげると
O 「うーーん・・そこは駄目ぇぇんん・・感じちゃうのぉぉ・・あっっイイーーん」
俺 「奥さん・・こんなイヤラシイ事してぇ・・淫らな人だなぁぁ、こんな所でぇぇぇ」
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その後、また彼女を寝かせて最後の仕上げにかかります
ストッキング美脚を高く上げて両肩に乗せて、マンコを締めた状態から強く深く肉棒を突きます
ズブゥゥゥズブゥゥゥズブゥゥゥ、と出し入れの連続攻撃です
チンポ全体を外に出しての再挿入を何度も繰り返すと、彼女はピクピク小刻みに痙攣しています
そして、また深く挿入した後に小刻みに中でストローク開始です、ブチュブチュブチュと一定間隔で・・
俺 「奥さん、どんな感じなの??ねぇどんな感じなのぉ?? ねぇったら・・どおなの??」
O 「〇×▲■・・・ふにゃラララ・・ひぃぃーーん」と言葉になってません
しかし彼女のイク瞬間は熟知してます、急激にマンコを締めてくる時があるのです
僕はそのタイミングを見逃しませんでした!! ヌルヌルの愛液の花園を狭める外壁が
肉棒の根元を締め付けた瞬間を、「んぁぁぁ奥さん奥さぁぁぁぁぁぁんぅぅぅぅ出るよぉぉぉ」
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オマンコの上付近の繋がったパンストの上に、ドピューゥゥゥゥゥと第1弾の精液をブチ撒けます
そして立ち膝のまま、彼女の口元に肉棒を持って行き第2、第3弾の残汁を顔にブッカケます
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彼女はハアハア言いながら、僕のザーメン塗れになった肉棒を舌を廻しながら綺麗に
舐めつくしています・・エロを通り越した究極の快楽に溺れる2人・・・
電車の中でのSEXという非日常が、さらに興奮度を増して乱れに乱れまくった時間でした
そのままの姿で何度も、口の周りをペロペロして味わうOさんはトンデモナイ淫乱女性に
変貌してしまったのです・・・
俺 「最高だったぁぁぁ・・イヤラシイ奥様ぁぁぁ・・こんなに痙攣したの見た事ないよぉぉ」
O 「フゥフゥフゥ・・凄かったわ貴方の指使いとオチンチン・・私の感じるポイントを全部知ってるのねぇ」
O 「離婚した旦那なんか、こんなに感じさせてくれた事ないのよぉ・・貴方が初めて」
俺 「そうなんだぁ・・感じてくれれば僕にはそれで最高です、Oさんのオマンコの締め方もタマンナイ」
O 「あら嬉しい、でも無意識なのよぉ・・あれは」
俺 「そうかぁ・・反射的にイクんだねじゃあ」
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そのまま床で余韻に浸った後に、彼女を抱っこしてシャワー室へ向います
ストッキングは少し汗ばみ、所々にザーメンと愛液が飛び散っていました
2人で沈黙のままお互いの体を洗い流しながら、スッキリします

時間は気が付くと、入室から2時間・・まだ4時間あります!!
彼女は裸にナイトガウン、僕はTシャツにトランクス姿でソファでコーヒーブレイクした後
特大フカフカベッドに寄り添うようにして、3時間寝ていました・・・
お互い激しくプレイした為疲れが出て来たようです
あまりの分厚いマットレスの心地よさに時間も忘れて。

目が覚めると彼女は先に起きて、2着目の衣装を着ていました
白のブラウス&赤のタイトスカート&ベージュのストッキングとシルバーのハイヒール
俺 「もう1時間しかないけど、やる??」
O 「ええイタマシイじゃない高いホテルだし、やりましょう!!」
俺 「はっ・・はいぃぃ・・もう僕よりSEXの事考えてるんでしょ??」
O 「そんな事ないわよぉぉ・・うーーんでも図星かも」と照れ臭そうに
俺 「Oさん!! エッチすぎますよ!! しょうがないお方だ」

そう言うと、僕は寝たまま彼女をベッドの上に立つよう指示します
俺「Oさん、ゆっくりとそのパンストに包まれたオマンコを僕の顔の上に下して」 しゃがませます
O 「これって・・顔大丈夫?? 重いわよぉぉ」
俺「大丈夫・・手で支えてるから、Oさんも自分の両手で着かないと僕窒息しちゃう」
O 「あっ、そうね解ったわ」

フグゥゥゥ・・僕の顔の前に大きなパンストお尻が・・この薄い生地の中に広がった
彼女のオマンコが見えます、ザラザラの生地の上から舌で押すと既に湿ってました
濡れるの早いなぁ~~と思いながら、親指でグイグイ押すと出てきました蜜が・・・
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「ふーーん・・はぁぁぁんん・・これも良いわぁ新鮮な感じよぉぉ」と感じて言います
下から見るOさんのパツパツに引っ張られたパンストの迫力はタマリマセン
僕は肉便器スタイルは辛いだろうと、早々に69へ変更しました

まだ何も脱いでいない彼女、「Oさん、舐め舐めレースしようね先にイッたら終わりね」
と言って、パンストを破り舌攻撃スタート!! 「あぁぁーーんズル――イぃぃぃっっ」と言って
彼女も僕のイチモツを即フェラして応戦です、グチュグチュピチョピチョ音とチュパチュパ音が
入り乱れイヤラシイBGMになっています

ストッキング脚を撫でまわしながら、舌を激しくクリトリス付近でローリングします
彼女は肉棒を手で回しながらスゴイ吸引力でズズゥゥゥーーーっと音を立てて咥え捲ってます
3分で勝負が付いてしまいました、彼女のフェラテクにもう一気に快感が込み上げて
「駄目もうOさんゥゥぅ」と叫びながら・・ドバージュビューゥゥゥとと口内発射
お口から溢れたザーメンは、重力に従いそのまま僕のチンポにダラダラと
滴り落ちてました、発射後もゆっくりと肉棒を回し続けています

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俺 「はぁぁぁ、さすがに参りましたOさん・・僕の負けです」
O 「私のテクニックどう? 上手くなったでしょ?ねぇ?」
俺 「はい抜群です、もうこれ以上はザーメンが出ません」
O 「フフフ良かった、私も見てホラいっぱいかかったでしょ?」と振り返ります
俺 「あららら・・そんなにかかってたんだね」顔の下半分がベトベトでした。

豪華なベッドの上での69プレイは極上の時間でした、シャワーを浴びて
身支度を済ませ、部屋を後にする2人「また来ようねこのホテル」と誓い
一路帰宅の途についたのでした。

次回へ続く







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特にマダム系の美脚が大好きです、モチロン若くてもOK。

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