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セフレ日記 第13章 「まさかのハプニング」

こんにちは美学です

Oさんはすっかり淫乱マダムの領域に入りました
それは僕がSEXを楽しくプレイする事に徹した結果でもあります
彼女もそれを楽しんでくれるからこそ、もう2年以上続いてる訳ですが・・・

時は1997年の2月、冬の寒さが凍てつく時期
2人は相変わらず定期的にホテルでの情事を重ねていました
ガーターベルトSEXデビューをしてから、4カ月が経過しようとしています

この頃になると彼女に以前とは違う変化が現れました

1: 少し化粧が濃くなった、ケバメイクの1歩手前・・目元パッチリでアイライン濃いめ
口紅は、仕事の時は薄ピンクでSEXの時は100%赤を使用している。

2: 出勤時の制服がさらにSEXYになり、スリット深めのデザインのタイトスカートを
履いたり、足首のアクセサリーも常に付ける様になっていった。

3: 店ですれ違ったら、周りに客がいる場合だけお互い普通に話すようになった

4: 雪の降る冬でもハイヒールを履くことを止めない・・ロングブーツにしないと脚濡れるのに。

5: 彼女から「SEXしたいの」電話が掛かってくるようなった。


一番嬉しいのは5の変化です!! 以前は僕主導で電話を掛けていましたが
年明け前後から、僕が行く日を決めるのではなく「〇月〇日にしたいの??」と
アプローチしてくる積極性が出て来たのです、お互い休みは毎週同じに設定
していましたか゛、休み以外の夜に突然かかってきたりする事も多くなりました

そんな冬の2月下旬に、あるハプニングが起こりヒヤヒヤしたのです
夕方に彼女から電話が掛かってきます・・・その日の彼女のシフトは
10:00~14:00だったので、もう退社していません。

O 「ねぇ、今日これから家にこない?? 子供が夕方からお泊りに行ってるから明日の夜まで
帰ってこないのよぉ、イイでしょ? また寝室でしましょうよぉ!!、泊まってもいいし」
俺 「ホントぉぉ泊まっても??、じゃあ仕事終わってからだからPM6時過ぎに行くね!! 」
O 「ええ!! 待ってるわぁ、今日のランジェリーは何がいいの??」
俺 「ええとねぇ・・・紫ガーターベルト&黒ストッキング&黒ハイヒールでしょ・・・
それと、ブラも紫でお願いします!!」
O 「フフフ・・OKよぉ!! じゃあねぇぇ」

時間はPM4:00過ぎ、いつもの様に仕事は殆ど午前中に終わらせていたので
午後からは適当にこなして、店の綺麗なマダムっぽい買い物客を視姦して時間潰ししてました
「ムフフフ、そっかぁ~~子供が居ないのねぇ、なるほど、泊まりですかぁぁ~~」とニタニタしながら
午後6時になり、速攻でタイムカードを押して彼女の家に向かいます!!
自宅近くの空き地に車を停めて、小走りに玄関に向かうとドアが少し空いて迎えてくれます

O 「いらっしゃい!! さあ上がってホラ」と、何故か家の中でロングコートを着ています
俺 「えっ??どうしてそんなコート着てるの?? 」 と言って全体を見回すと、コートの切れ目から
何かストッキングらしき脚が・・・あれ?? あっ!!なるほどねぇぇぇそう言うことかぁぁぁ
俺 「Oさん・・それ、そのコートの下ってまさかスタンバイしてるぅ??ランジェリー??」
O 「フフフフゥゥ・・解っちゃったぁぁ?? 面白いでしょ?この格好どおお??」
とチラッとコートを剥ぐって脚見せ!!
俺 「うひゃひゃひゃひゃ・・・素晴らしいアイデアですぅぅ!!奥様ぁぁぁ」
nicole-meyer-1.jpg  

僕もアイデアは色々出していましたが、ヤラレタ感じでした、そうだこのエロの組み合わせがあったと
過去にAVでも見た事があったのを、すっかり忘れていました
O 「このままだと普通でしょ? でもコートを剥ぐるとホラぁ?? 綺麗でしょ??」
スゴイ!! 前もって指定したランジェリーを付けてポーズを取る彼女、しっかりとハイヒールも履いてます
ソファに座って見ていた僕は、自然とチンポをズボンの上からニギニギしてました
O 「じゃ行きましょう2階に」、僕の手を取って2階へ上がるその姿がタマリマセン

部屋に入って、ムードプレイスタートです!!
僕はベットに座り、パンツを脱いでチンポを出し拭き拭きしてる間に彼女に指示を出します

俺「Oさん、コートの前を肌蹴てからSEXYにアピールしてご覧??」
彼女はコートの前を肌蹴ると、隙間から悩殺ランジェリーが縦に横にチラチラ見え隠れ
ゆっくり回ったり、椅子に座って脚を高く上げたりして・・まるでストリップダンサーの様です
O 「どおお?? あーー立ってきてるわねぇ・・私の大好きな物が」と股間を指さします

俺 「さあコートを脱いで見せて」と言うと、彼女のランジェリー姿が!!!
1038_fv_alt.jpg  

僕はフル勃起したチンポを、彼女を見つめながらゆっくりとシゴイテいます
「タマンナイなぁ~~Oさんはもう僕と同じ変態になったねぇ~~その姿!!!完璧です
欲しい??ぼくの物が欲しいの?? もうこんなに固くなってるよぉ」とチンポフリフリです
紫ブラジャーとガーターベルトがもう妖絶すぎてクラクラしそうです。

「欲しいわぁ~~早くぅぅぅ」とオマンコをさする彼女
手招きしてベッドに誘導、背もたれにもたれ掛けさせてイキナリの肉棒インサートです
ゴージャスな黒ストッキング脚を引っ張って、寝かせ両脹脛を持ちながら開脚して
ジュブゥジブゥジュブゥと突き刺します、いつもならフェラから始める順番をシャッフルして
意外性を演出しました、Oさんは既に感じまくっています「ウンハァ~~~~イィィィゥゥゥ」と 75773.jpg

挿入しながら、ナゾル様にクリトリス付近も同時に指で刺激します、直ぐに濡れるオマンコは
SEXの賜物です・・ズブリジュブリと飲み込んでいく肉棒がみるみるテカリを帯びて
部屋のあかりに照らされて光っています、深く肉棒を入れたまま黒のストッキング片脚を
高く上げて、少し斜めにしたまま今度は反対方向へマンコ内でチンポが回転して膣壁を刺激
「あぁぁぁんんんんスゴイィィィィィンンン!! はぁぁぁっっっんんん」と絶叫しました

僕はストッキング脚に頬ずりしながら、片方の手でオッパイも愛撫・・・
「こんな姿でぇぇイヤラシイなぁぁOさん、つい6時間前まで、いらっしゃいませぇぇ!!とか言ってたくせに
今はこんな格好して、僕のチンポを締め付けてぇぇぇ、どうして欲しい??ねぇぇ??」と言葉攻め
「ふぅぅぅふぅぅはぁぁはぁぁ・・イイーんあっっっはぁぁ」と、激しい肉棒攻撃に淫乱ぶりが全開です!!

ジュボッと肉棒を突然抜いて、「さあお尻突き出してご覧」とバックの体勢にさせます
紫ガーターベルトがキュっと締まった腰にジャストフィットして、その先の紐でしっかりとストッキング
引っ張りながら吊るしています、右にズレた紐パンティーから丸見えのオマンコを僕に見せながら
振り返って笑みを浮かべる彼女、ベッドの周りを周りながら彼女の顔の方へ移動します

そして、肉棒を彼女の真っ赤な口紅をつけた唇に近づけると・・・「フフフ美味しそうね」と言って
舌先だけでチロチロと亀頭を刺激してきます、口を半開きにしてイヤラシイ目つきのまま
先っぽだけをシャブるフェラテクに、僕の肉棒は無意識のうちにビクンビクンと痙攣を始めました

「あらスゴイわねぇ・・何か動いてるわぁぁ」と言って、一気に頬張り始める彼女
「ぬぁぁぁぁあっっっはぁぁぁスゴイよぉぉぉOさぁぁーーん!! 」と僕も絶叫です
磨きのかかったテクニックは、もはやソープ嬢を凌ぐ快感です!! 吸引力と舌の滑り具合が
高級オナホールなどクソくらいです、僕は前かがみになりながら手で彼女の突き出した
お尻のマンコの穴を手探りで探して、中指でグリグリします・・・

ビチュービチューと音を立てて指まで締め付けてきます、さらに2本指ににして高速手マン!!
負けじと激しく吸い付く彼女の唇、「うーんうっうんうーーんはぁぁぁぁ」と快感に酔いしれるOさん
ジュルルルルルゥゥゥゥと音を立てて、根元まで咥え込んで離しません・・どうしましょうこの人
止まらない彼女の淫乱ぶりに、たまらずイキソウになり顔を押さえて引き抜きます

「うっっっうーーーはぁぁぁはぁはぁはぁ・・はははもうドスケベな人だ」と言って、彼女をベッドから
立たせて近くのタンス前に、肩にキスしながら肉棒が治まるのを待って、背後から
「さあOさん、手コキしてごらん僕のものを」と手をとり肉棒へ・・・・
comendo-a-esposa-de-lingerie-e-gozando-nela-todinha-6.jpg  
シコシコさせながら、脈を打って再充填される僕のチンポはカチカチになりつつあります
小指を上げて上品にスローに根元から先までナゾルような動きがタマリマセン
横向きにさせてブラからオッパイだけ出します、モジモジする様に上下運動しながら
肉棒をじっくりと扱く彼女・・・ツンと上向きのオッパイを包み込むように下から上へ
揉みあげます!! タンスの上の小さな鏡にOさんの感じる表情が写っています
「良いわぁ良いわぁ、そう・・あーーんイイーーゥゥゥ・・フゥーーン」

そして、パンティーを少し下して一気にホトバシル肉棒を彼女の花園へ
立ちバックの美脚は最高です、ズブブブブゥゥゥゥブフゥゥゥゥと奥に着くまで
ゆっくりと挿入です!! お尻を鷲掴みにして激しく揉みあげて、挿入部をさらに広げて
狭めます・・割れ目の肉に挟み込むようにして擦りながら肉棒をズビズビズビィィィィっと
「はぁぁぁんんん駄目ぇぇぇんん・・イャァーーンイャァーーンもぉぉぉぉぉ」叫びまくってます
下から腰の角度を変えてさらに激しくグラインド、ブブゥゥブブゥゥゥ――ジュブゥゥ・・・
Kortney-Kane-Wearing-Black-Lingerie-4.jpg


Oさんのストッキングに包まれた美脚は、ガクガク震えています!!
ガーター紐が緩んで張って緩んで張ってを激しく繰り返し、留め具の1個がハズレそうな程
肉棒を突き上げて・・・また焦らす様に抜きます
「ふぅふぅふぅ」と息を吐きながら、彼女をベッドに誘導・・・僕が仰向けに寝て「ホラぁ早くイカセテ」
とチンポを彼女の顔へ向けます、直ぐに根元を持って四つん這いのままフェラ開始!!
もうフィニッシュは目の前です・・・ジュルゥジュルゥジュルゥと美味しそうに咥える彼女は
AV女優かと思うほどエロエロの表情、目が逝っちゃってます完全に・・・
「ウーーンウーーンジュルゥジュポォォォォレロレロレロレロ」と舌先で亀頭舐めから
裏筋をスーーーーっとナゾラレテ
「ハァァァ・・駄目だぁぁぁ!! Oさぁぁーーーーーん!! 出るぅぅぅぅ」とズビュゥゥゥゥビチャビチャと
左の頬辺りにホットミルクがかかりました
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赤い口元にもミルクの汁がダラァ――と垂れています、僕のまだ固いサオをゆっくりと
ニギニギしながら、彼女も恍惚の表情で「貴方ってぇぇヤッパリ凄いわぁぁ」と唇を舐めています
僕は「イッタのは裏筋舐められた時だよ、あれはもう限界だわOさんのテクニックに完敗です」
「フフフ・・裏筋ってやった事なくてつい舐めちゃったぁぁ・・今度からこれ使うわねぇぇ」と笑顔で
「あまりそのテク使われると、即出ししちゃうから程々にしてね、じゃないと持たないから」
「ええ・・でもそれも良いかもね??」と言って、彼女は立ち上がり顔を拭きます
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先にシャワー浴びてきてと言われたので、浴室で汗を流していると彼女が乱入してきます
「やっぱり私も浴びるわ一緒に・・・」と狭い空間に並んでお互いの労をねぎらいます??
O 「ねえ、また大きくなったりする??」とチンポを触ってきます
俺 「イヤイヤイヤ、Oさん・・ちょっと駄目・・流石に」と言いながらも意に反してムクムクと
O 「あらぁぁぁ、また固くなってきてるぅぅ」と扱こうとしたので、「もう痛くて出ないよ
ヤメテ」と手を払います
O 「フフフ・・冗談よぉぉ」と2人で体を流して浴室を出ました、洗濯カゴにはさっきまで
付けていたランジェリーが、透き通る位の黒のストッキングの片方が垂れ下がっています
その上には紫ガーターベルトがグチャっと、その何気ないエロさがまた興奮してしまいました。

ラフな格好で夕食を食べ、僕はTVを見て寛ぎながら・・彼女はランジェリーを洗濯していました
時間は午後9時、この後どうしようかなぁ・・と考えていると、車の音がブーンとします
うん?隣の家の車かな・・バン・・スタスタガチャガチャ・・とドアを開けようとする音が!!
へぇぇ??誰??僕はOさんに「誰か来る予定あるの??」と聞くと「いいえ誰も」と
「何かドアの音するけど・・まさかだよね??」 とりあえず僕は2階に避難します

階下の音に聞き耳を立てながら静観する僕、彼女の寝室のドアは鍵が付いてるのを
前から知っていたので、万一の緊急事態でも安心です

Oさんは、誰かしらと玄関で確認すると・・・まさかの「ママぁぁぁ~~」の返事
ヒャ―――ヤバいヤバ過ぎるぅぅぅ・・9歳の子供がなぜか帰ってキターーーー!!
僕は慌てて寝室にカギを掛けて電気を消し、ドアから離れてジッとします
ドキドキバクバク・・そっか浮気を見つかる感じってこの感覚なのか??と
訳の解らない解釈で、会話が薄っすらと聞こえてきました

O 「どうしたの今日はお泊りしなかったの??」
子「うん何か熱出て気持ち悪くなったから、送ってもらった」
O 「そうだったの、じゃあ寝なきゃねぇ早く着替えなさい」
子「ママぁ、おなか減ったぁぁ」
O 「もう夜でしょ駄目、あっちで何も食べてないの?」
子「うん・・あんまり」
O 「しょうがないわねぇ、じゃあ少しだけよ」

子供の寝室は2階の奥にあります、彼女の寝室の斜め奥なので
音はあまり聞こえません、しかし2階にいつ上がってくるか解りません
言いしれぬ不安を感じながら、永遠とも思える時間に耐える僕
腕時計のバックライトを照らして時間を確認すると、PM21:55
ゴトゴトと階下の親子の音を見守る事30分、階段を上がってくる子供

子「ママぁ~~僕のパンツどこぉぉぉ~~~」
O 「ここでしょホラ・・早く寝なきゃダメ入ってベッドに」
子「はーーいお休みなさいぃぃぃ」

僕はその声を聞いて、少し一安心しましたが・・まだまだ関門が残っています
極力音を立てずに1階へ降りて、速やかに玄関から脱出するミッションです
5分後Oさんが寝室のドアをコンコンと、ホフク前進でドアのカギをソローっと開けます
小声のまま「これは駄目だね、僕帰るわ」
O 「ゴメンねぇぇ・・まさか帰ってくるなんて思わなくてぇぇ」
俺 「いいよ全然、ところで靴見つからなかった??」
O 「大丈夫!貴方が来た時に、直ぐに靴箱に隠したから」
俺 「良かったぁぁ・・でもテーブルの食事とかは??」
O 「心配しないでホラ早くぅぅ、下に行くわよぉぉ」

彼女に促され、ゆっくりと音を立てずに2人で移動します
僕が先に降りて、彼女が万一の為に壁になり子供が来るのを防ぎます
O 「私ここで見てるから、その隙に早く出てって」と小声で・・・

ミシミシミシっと少し軋む階段を下りて、靴箱の靴を急いで履き
引き戸の玄関をゆっくり開けて、脱出成功です!!!
彼女の家から遠ざかるまで心臓がバクバク音を立てていました
空き地の車に乗り込むと、MISSION COMPLITEです
「はぁぁぁぁぁ・・良かったぁぁ見つからなくてぇぇ」と
声に出してホッとしました、その間90分強でしたがこんなにジッとしているのが
辛い物なのか、改めて痛感したのを覚えています

まさかのハプニングですっかり予定が狂ってしましいました
本当なら今頃彼女のベッドで寄り添いながら寝て、明日の朝を迎え
出勤前に手コキでもして貰って、1本抜いた後に気持ち良く行こうと
まあ幸いにしてSEXの最中じゃなくてホント良かった、もしその時だったら
対応が遅れて、子供に怪しまれたかもしれない??

自分に言い聞かせながら、「世の中上手くいかないもんだなぁ」
と思いながら悔しさを堪えて、一路自宅へ帰ったのであります。

翌日彼女の出勤前の自宅に電話を掛けて、様子を伺いました
俺 「何でもなかった??」
O 「大丈夫だってば、子供も普通だったし」
俺 「とにかく良かったわ、今も少しドキドキしてる」
O 「旦那が居る訳じゃないんだから、そんなに心配しないで、ねぇ?」
俺 「そっそうだね( ̄∇ ̄;)ハッハッハ、確かにそうだわ」
O 「でもタバコ忘れてったでしょ?玄関の台の上に・・・・」
俺 「あっ!! ホント?? あれあった??」
O 「あったわよぉぉ~~朝直ぐに隠したけどね」
俺 「そっかそっか・・とにかく良かった、暫くOさんの家でするのヤメル」
O 「そうねぇぇ、変なリスクがあるしねぇぇ」

電話を切ると、妙な安堵感が押し寄せてニタニタしながら
いつもの仕事をバリバリとこなしていました、やっぱりラブホが一番です
変な汗をかかないで快楽の汗をかかなきゃ・・・

次回へ続く


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それを追い求めて早30年になる私しです
特にマダム系の美脚が大好きです、モチロン若くてもOK。

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